前前/後後後後<今>顎が長くて後退顎で、横頬骨までぽこっと出ていました。 それに左右差もあったので、写真を撮るときは必ず片側からだけ撮っていて、 自分の写真を見ると全部同じ向きでした.. もうここまで気にしたくもないし、 自分のコンプレックスをなくしたい気持ちで輪郭手術まで調べるようになりました。 病院は規模も少し見て、特に院長先生たちのカウンセリングを注意深く見ていました。 CTを見ながらしっかりカウンセリングしてくれて、必要な部分だけを的確に指摘して 説明してくれたクォン院長を選んで手術を受けました。
最後のカウンセリングのとき、カウンセラーさんが価格相談もよくしてくれたし、 手術後の注意事項も丁寧に説明してくれてよかったです。 抜糸するまではしっかり休んで、その後は少し散歩もしながら 腫れのケアをこつこつしていました。ご飯を食べるときはダイソーのソースボトルを使っていました このときは口もあまり開かないし、現実に引き戻される感じもあって、それが少しつらかったのですが、 今は腫れが引いて顔の形がだんだん落ち着いてきているので、 つらかったことも少しずつ忘れてきています。
初期に少し歯痛を感じて不安になり、KakaoTalkでカウンセラーさんに聞いたのですが、 皮質骨切除をしたことで起こりうる一時的な現象だと言われ、 時間が経てば大丈夫になるとのことだったので、ひとまず様子を見ていました。 だんだん本当に良くなってきて安心しました。 輪郭手術をしてから一番よかった点の一つが、笑ったときに前顎に縦線ができていたのが なくなったことで、見るたびにうれしいです
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。