左。最初は完全にD字型に覆われていて、同時に内部にもできた癒着部位が再手術でも表面だけを切ったまま結局除去できず放置され、また癒着してしまって、目を動かすたびに引っ張られてずっと充血と腫れを繰り返しています。これがきつく引っ張っていて、左右の視線を正常範囲まで向けることが不可能です。><右><左>一言要約 代表院長ではない(手術後1か月で本院を離れた)院長に手術と再手術を受けたのですが、機能的な副作用のため6か月の回復期間と、さらに3か月の資格試験準備と治療病院探しを含め、最近まで合計9か月間ずっと苦しんでいます。
後ろ切開の副作用でまぶたと眼球がくっつき、見た目の問題は二の次で機能的な問題が起きたのに、返金だけして知らんふり、担当室長とは当時連絡が途絶えました。 ●代表院長は、自分の手術方法で完治が可能なのか不可能なのかすらはっきり説明できませんでした。さらに、具体的な治療手術方法の説明も避けました。● そんな中、当時の再手術相談中に相談室の横にいた室長たちは鼻で笑うような音を出して、しかめ面で見てきました。 なぜ手術方法まで聞くのかと、逆に代表院長のキム・ドンゴル院長が私に不満をぶつけてきました。
患者への安心? そんなものは最初から期待していません。ただ、手術方法くらいは具体的に説明してほしいと頼んでいるだけなのに、それすら難しいかのように何度も求めた末、ようやく曖昧な返答が出てきました。今回手術を受けたらもう3回目なのですが、その後また癒着することはないのかと聞いたら、確信は持てないと言われました。
以下の説明は長いので、詳しく知りたい人だけ見てください。
ここで手術したので、整形目的の最初の手術を除けば、副作用治療目的の再手術はこれで2回目になるところでした。 再手術当時、担当医の話では、引っ張られて目が動かせないのは、さらに後ろを開けば良くなるかもしれないとのことでした。 その言葉を聞いて同意してしまい、 機能的な問題はもちろん、見た目までも端がD字型になっていたのに、 担当医はこの瘢痕組織を内側まで除去せず、切り開いただけで放置しました。 私が最初に望んでいた形は跡形もなく消えてしまいました。
そうして再手術をした後、後ろ切開の副作用である癒着現象は悪化し続け、またくっついてしまって、眼球にまぶたが貼りつくことで機能的な問題が生じ、苦痛に悩まされています。代表院長は自分が手術したわけではないという無関心な態度を取りながら、治療目的で行える手術方法も原理も答えることを避け続けたため、ついに私はその代表院長への信頼まで失いました。一方で、当時私を手術した医師は、私の再手術の後、理由は不明ですがすぐに本院を去りました。
再手術の日は、小さな手術ではないのにプロポフォールなしで鎮静麻酔薬だけを雑に入れて手術を進めたため、眼球に刺し込む麻酔針の痛覚や、手術中ずっと切って焼く痛みが記憶に残るほど伝わってきて、トラウマまで残りました。
今では注射針を見るだけでも怖いです。
さらに、再手術のカルテも、室長と院長が勝手に嘘まで混ぜて書いていました。 瘢痕除去していないのに除去したと虚偽記載した事実を証明しなければならないことが起きるかもしれないので、手術直後に改善していない傷の部位を写真に撮っておき、カルテのコピーを印刷してほしいと頼みました...その間に録音ファイルもいくつ準備したことか... 後で一人で録音ファイルを聞いてみたら ここの人たちは言動不一致が限界を超えていました。
あの医師は中を少しめちゃくちゃにしておくべきでした。 写真に見えているものがすべてではありません.... 内側まで全部くっついています。
返金は返金で受けて、治療費を別に払うか、あるいは治療してから帰すべきではないかと思うのですが、この病院のせいで9か月という時間を苦労しました。これからもっと苦労しそうです。
本来は、美容外科が好きな回復期間である9か月ぴったりで、副作用を訴えにまた行く予定でした。ですが、治療は大学病院で手術を受けることにして、定期的に後記だけ載せながら、 ここのコミュニティの皆さんの目を守ることで満足しようと思います。
9か月経った今でも、癒着してしまった目が引っ張られて腫れ、涙と目やにもひどいです。 隣の人を見るには、頭だけでなく腰までひねらないとまっすぐ見つめられないほどです。 最初の眼科検診に行ったところ、医師も大学病院で治療を受けるよう勧めました、、
再手術の病院をおすすめしてほしいです.... 後ろ切開の再手術を何度も行っている美容外科か、 大学病院の医師をご存じならおすすめしてください...