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鼻再整形

鼻の全除去後1か月の経過報告

初回手術は2002年のワールドカップより前、狎鴎亭の有名な病院でゴアテックス+耳介軟骨を使って受けた。私の年季が想像できる?ある日、理由は分からないけど急にきれいになって現れた友達について行き、同じ先生に手術してもらった。今回、手術記録のコピーをもらいに行ったら、ちょうど25年前の同じ月だった。その時も秋夕前に除去して、長く休みを取った気がする。 鼻筋は高くないけれど、前額部との調和がよい、少しチョン・ドヨンさんのようなイメージだった。親しい職場のお姉さんに「手術前の方がきれいだった」と言われて傷ついたけど、低い鼻筋がコンプレックスだったので、それなりに満足して元気に暮らしてきた。手術した鼻で結婚もして子どもも産み、25年以上元気に過ごした。今回除去するにあたって、結婚前に整形したことを告白しておいてよかったと思う。危うく除去手術の時に結婚詐欺扱いされるところだった。 除去を決めたのは、春頃から鼻の中の炎症がずっと治らず、夏頃に今まで経験したことのない、鼻にけいれんが起きるような圧痛を感じたから。これは耳鼻科の問題ではないと思った。眠れず不安で.. それから、普段は考えもしなかった鼻整形の副作用を検索して病院を調べた。私の年齢ならリフティングやアンチエイジングに関心を持つものだと思っていたのに、鼻の除去を調べることになるとは夢にも思わなかった。 京畿道在住で仕事も忙しく、あちこち相談に行く時間も気力もなかったので、私は一か所だけ相談して決めた。もう誰かにきれいに見られたい欲はなく、健康が最優先。再建は必要なく、除去だけをシンプルに行い、病院の予定が忙しすぎなければすぐ決めるつもりで行った。 病院は弘大から狎鴎亭に移転した[Clinic A]。このコミュニティでは、予約金が必要なことや触診だけなのがデメリットだと言う人もいるけど、私はむしろメリットだと思った。予約システムの敷居が低ければ忙しすぎるだろうし、手術件数の多い病院なら私に集中してくれるのかと思った。CTは耳鼻科でも撮っていたので大したものではないと分かっていたし、美容整形カフェは露骨な宣伝投稿が多いので、個人ブログの本当の記録をかなり参考にした。 先生も写真で確認して話していた通り、以前との差はほとんど分からない。軟骨を再配置してくれたので、むしろ生まれつきの鼻より小鼻が少し細く見える気もする。除去した方が顔に合っている気がする。失った20代の顔を取り戻したような感じ。やっぱり自然なのが一番。 4週目からひどかった拘縮も、5週目に入って少しずつ良くなっている気がするけど、これはあと数か月見ていかないとね。マッサージ方法を教えてもらったので、気をつけてやろうと思う。 どの病院がいいか迷っている皆さんは、自分の手術の目的の優先度を正確に決めてチェックリストを作るといいと思う。たくさん回るほど混乱して選べなくなるので、自分に似た症例を参考にするのがよさそう。自分に合う病院は他の人と同じではないから、このおばさんの体験談は参考程度にしてね。 今回感じたのは、整形で得た美しさには有効期限があるということ!鼻は形より呼吸が大事!! 呼吸を邪魔する美しさには価値がない!!! 炎症かもと思ったら、できるだけ早く病院へ行こう。そうすれば費用も最小限にでき、体への負担も少なくなるみたい~~ ありのままできれいな皆さん、手術がうまくいくことを願ってるね~

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