2024年9月頃、鼻の再手術を調べ始めました。長年クローズド法の鼻手術をしているというクリニックのブログと症例写真を見て、結果が良さそうだったので信頼し、カウンセリング後に手術可能と言われて手術を決めました。
2024年10月12日、幹細胞治療を含めて2750万ウォンを支払い、鼻の再手術を受けました。翌日クリニックに行くと、鼻からメッシュという材料が出てきたと言われ、その処理費として150万ウォンを追加で支払うよう求められ、支払いました。
術後、鼻の内側の傷が治りませんでした。クリニック側は私のケア不足が原因だと主張しました。2024年11月20日頃、内側に付いていた皮膚が剥がれました。クリニックはメッシュ除去の際に粘膜が弱くなったと言い、11月26日に皮膚移植が必要だとして、さらに200万ウォンを支払って手術を受けました。
その後、鼻柱、つまり鼻と上唇の間の柱の部分が徐々に暗赤色になりました。クリニックは血液循環の問題だと言いました。2週間後、移植した皮膚がまた剥がれました。クリニックは皮膚がきちんと生着しなかったと言いました。そこで再び皮膚移植を受けました。
その時、「幹細胞治療で皮膚を救ってみましょう」と言われ、治療のために鎮静麻酔を受けました。眠っている私をクリニックの相談室長が起こし、また皮膚移植が必要なので追加で200万ウォンを支払うよう言いました。麻酔から目覚めたばかりの状態で支払い、再び鎮静麻酔を受けて手術を受けました。
ところが術後に確認したところ、単なる皮膚移植だけでなく、鼻中隔再建、鼻唇角矯正、既存の自家肋軟骨の除去とドナー肋軟骨への変更、シリコン除去など、鼻に関する追加手術も行われたようです。あまりにも不可解で理解できません。
その後、鼻は手に負えないほど壊れました。2025年1月7日、クリニックから鼻が再生せず、鼻柱に収縮が起きたと言われました。麻酔費50万ウォンを支払い、頭皮から皮膚を採取して移植する手術を受けました。この時期に鼻から採取した膿の検査では、Bacillus属の菌が検出されました。
結局、皮膚移植を繰り返しても鼻柱は徐々に収縮して崩れました。その後、個人的な事情でしばらく直接クリニックに行けず、家族が代わりに行って状況を説明し、戻ったら再手術をしてほしいと頼みました。クリニックも了承したそうです。
事情が解決して再び連絡しましたが、予約は順調に進みませんでした。家族が取った予約について変更可能か尋ねると、「今日は休みなので、明日出勤して確認します」と返事がありました。しかし連絡がなく、再度連絡すると、クリニックが一方的に予約をキャンセルしていました。私はキャンセルしてほしいと言ったことはないと伝えました。
再予約をしようとすると、数か月後でなければ可能だと言われました。診察を何度もお願いした末、2026年7月6日にクリニックを訪れました。クリニックは私の鼻に特別な問題はなく、鼻柱にも問題はないと言いました ^^ 院長がCT画像について説明してくれなかったので、画面を見ながら説明してほしいと頼むと、院長は5分前に出たので12月3日に会えると言われました。
さらに再手術をするなら、材料費1360万ウォンと麻酔費50万ウォンを別途払う必要があると言われました。誰が見ても鼻の問題が深刻だったので大学病院を受診しました。鼻の内側の穿孔、組織壊死、鼻柱の崩壊があると言われ、大学病院で遊離皮弁術などの再手術が必要で、治療には2年かかる見込みだと言われました。予想治療費は3億ウォンです。私がクリニックに支払った総額は3338万8000ウォンです。
最初に支払った幹細胞治療のうち2回を受けられなかったため220万ウォンの返金を求めましたが、当初は返金してくれませんでした。その後、最近クリニックの動画問題が明るみに出てから返金を求め、ようやく220万ウォンが返金されました。
その後、クリニックから治療も連絡も受けていません。参考までに、約2か月連絡がなかった後、内容証明が届きました。有名インフルエンサーが宣伝していたクローズド法鼻手術のクリニックで、被害者は数十人に上ります。現在、江南の論峴付近で抗議中ですが、抗議中に江南警察署から電話があり、クリニックが告訴したので来るように言われました。
告訴内容は名誉毀損、恐喝脅迫、業務妨害です。返金を求めただけなのに恐喝脅迫と業務妨害だそうです笑。 답답해서 글 한번 올려봅니다 음슴체로 써진부분 양해부탁드립니다