鷲鼻を50%整えて、鼻中隔軟骨でプロテーゼなしの鼻先形成だけをしました。 骨切りは別途していないので腫れはひどくなく、 少し内出血があるだけです。 プロテーゼなしなので、確かに自然です。 顔が平たくて横に広い方なので、骨切りはしない方が 良さそうだと言われて、しませんでした。 睡眠麻酔をする前に、もしかすると酸素飽和度が下がる恐れがあるとのことで Air wayを口に入れるようでしたが、私は不便だったので口で息をしながら 手術を進めました。(安全を最優先にされているようです。) ミダゾラムを使ってしばらく眠らせた後、局所麻酔を行います。 その後、眠っている人を起こして手術を 進めます。 鼻中隔軟骨を採取する時、少し不快感があるかもしれないと言ってから採取されます。 手術の途中で腫れ止め注射を打ち、これが3か月後の鼻だと言って ラインはどうか確認します。 その後、手術部位を覆う方式で進められます。 —> シャドードクターを心配する必要がなくて良いです。
鼻の中に綿を入れ、鼻腔内にdrainを挿入します (鼻の中のストローと表現していました) 血液の排出を容易にするために入れるとのことでした。 Drainは手術翌日に除去し、鼻の中の綿は 2日目に除去します。
+ A/S期間は3年です
カウンセリング巡りをする時の参考になれば嬉しいです!
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