<鼻先の角度、丸みのある感じ、全部自分の顔と調和してきれいに仕上がったと思います><鼻手術の履歴> 2009年_鼻の初手術(シリコン、耳介軟骨を使用)。約10年間、機能的にも美容的にもそれなりに満足して過ごしていました。 2020年5月_鼻の再手術(シリコン入れ替え、鼻中隔軟骨を使用)。元々、鼻柱が少し下がった矢印鼻だったのですが、年齢を重ねるにつれて鼻先がどんどん下がっている感じがして、顔に比べて鼻が大きく高いと言われることも多くて... 鼻柱を上げて、鼻を少し小さく?整える再手術をしました。 2021年11月_鼻の再々手術(シリコン入れ替え、耳介軟骨を使用)。2回目の鼻手術後、シリコンが短く入ってしまい、鼻筋のシリコンが透ける/片方の鼻孔が見えすぎる/全体的にのっぺりした顔...というのがずっとストレスで 結局、3回目の鼻手術をすることになりました。
<3回目の鼻手術で病院を選んだ理由> 3回目の手術を悩み始めてから、ものすごくネットで調べたり実際に足を運んだりしました(ソウル江南一帯の少なくとも15か所の美容外科に、時間を見つけてカウンセリングに行きました)。 結論として病院を選ぶとき、 1. 自家肋軟骨/寄贈肋軟骨/ゴアテックス/アロダーム/メッシュなどの材料を勧めないか 2. 先生が追求する美的基準と自分の美的基準が一致するか 3. 先生の経歴および評判 を一生懸命ネットで調べ、実際に足を運んで整理し、最終的に病院を選びました。 ---> Kプラス キム・セヨン美容外科を選んだ理由も、3回目の手術にもかかわらずシリコン/耳介軟骨だけを使うと言われたこと、カウンセリングのときに先生が私の顔全体や左右対称の状態などをとても丁寧に見てくださったので、鼻の問題点は確実に直りつつ、自然にきれいになれるという確信が持てたからです。
<3回目の鼻手術および治療過程> 手術室に入る直前に先生が鼻のデザインをしてくださいました(希望するデザインをアピールできます)。 手術方法は鼻筋にシリコン+鼻先に耳介軟骨を使用し、右側だけ鼻孔下げをしました(手術時間は約3時間ほど。局所麻酔で進行)。 手術翌日から9日後の抜糸の日まで(1日ほどを除いて)毎日、先生が直接治療してくださいました。毎日状態をチェックしてくださり、消毒やテーピングも先生が直接丁寧に見てくださったので、(再手術でいろいろ心配が多かったのですが)安心できました。
<現在の鼻の状態> 再手術なので鼻全体に腫れがあり、鼻筋にも少しあざがありますが、デザイン通りに手術がうまくいったと思います。 私は特に顔と鼻の左右非対称がひどかったのですが、先生が左右のバランスを細かく気にしてくださったと思います。 手術前に目立って曲がっていた鼻柱もまっすぐになり、ストレスだった右側の鼻孔も自然に下がりました。