ドライアイ症候群 / 角結膜炎がひどすぎて、SMILEレーシックを調べに行ったら、担当の先生がSMILEレーシックでしてもドライアイがひどすぎて目が開けられないかもしれないと言って 眼内コンタクトレンズ挿入術で進めました。 手術前は角結膜炎は大丈夫でした。BUT 手術して4〜5か月後? / コロナの影響で外出できず、電子機器やモニターの前にいすぎたせいで角結膜炎がまた悪化。でも病院で術後診療までしっかり診てくれたので満足です。 他のレーシック手術は目がしみる?と聞いていましたが、それはなく、裸眼にレンズを挿入するので、手術中の重たい感じがすごく不快でした 二度と受けられない気がします。何も知らずにそのまま受けたのですが、レンズを挿入する時、目をトラックに踏まれていく感じで、何か重いものが入ってくる感じ 片目は5分以内に終わった気がします。手術台に横になっていた時間は合計15〜20分? かなり前なのでよく覚えていませんが、長くても30分?? 回復室で少し横になってから帰宅しました。 手術直後は光を見るのがつらいです。それから眼圧のため、髪を洗うのも美容室に行って横になって洗わないといけない、みたいな話もありました。 10日〜2週間経って外に出た時、光を見るとハロー現象みたいに、夜に外へ出ると自分の目の中だけ光が大騒ぎの狂乱パーティーです でも5年くらい経つと、確かにハロー現象は薄くなりました。目が慣れたのかも? 完全になくなったわけではありませんが、最初よりはものすごく薄くなりました。 そしてあの特有のずっしりして目が重い感じが10日くらい?続いて、その後は目が慣れたのか今は大丈夫です。 手術前は強度近視 -9 でしたが、手術直後は2.0 / 1.9。 今は4〜5年ほど経ちましたが、1.3 / 1.4くらいです。 学生時代は一生メガネだけで過ごしてきたので、とても満足しています。 でも角膜の厚みが十分あってドライアイ症候群がない人は、眼内コンタクトレンズ挿入術よりSMILEレーシックのほうが良い気がします。何より費用が高すぎます 私は視力矯正手術として選べるのが眼内コンタクトレンズ挿入術しかありませんでした,,
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。