院長先生は落ち着いて話してくれて、説明も上手なタイプで、
真剣にしっかり聞いて話してくれたので、
その部分は気に入りました。
でも私の鼻の拘縮についてはまったく話がなかったんですよね?
カウンセリングを終える時に少し、
以前の病院で手術した時、手術後にギプスを外して
間もない写真をお見せしたら、
急に今の鼻と比べながら、拘縮も見えると言うんです.. 拘縮が来ているのではなく、 拘縮の兆しが見えると言いながら、はは..
そうしたら拘縮費用が急に100万ウォン、どんと追加されました~?
その写真1枚で急に100万ウォンが追加されるんです..
私は理解できないし、
信頼が急にガクッと落ちました。
皮膚が薄くて鼻の透け感がひどく、
シリコンを抜くなりしようと思って行ったのであって、
異常な形になった鼻でもなく、拘縮が起きた鼻ではまったくありません。
今まで周りの人から、
一度も鼻の拘縮について言われたことはなかったのに、
その写真1枚で急に鼻の拘縮も見えると言うんです..
それで費用100万ウォンをすぐ追加したのも、少し信頼できませんでした。
費用も高めでした。