2020年の第3四半期ごろに、 コロナもあってマスクをよく着けるので、口元の突出、不正咬合、そして顎関節の関節円板の問題を治したくて訪問しました。
口元の突出はどうせ矯正ではあまりよくならないと言われ、顎関節はケースによって違うけれど、歯だけは無理せず矯正しましょうと言われました。
なんだかんだで約20か月の矯正期間が無事終わり、現在はそれから2年半が過ぎた状態です。
思ったより口元の突出が少し引っ込んだ気がして、顎関節の関節円板の問題は完全になくなりました。 それに歯もきれいで、しばらくは毎日鏡で歯を見ながら過ごしていましたが、デメリットは硬い果物や甲殻類を食べるのは少し気が引けることと、歯が以前ほど丈夫ではないと感じることです。
まあいろいろありますが、大きな不便はなく、今のところ満足して過ごしています。
このレビューは自然美を追求する手術レビューです。