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鼻整形レビュー

鼻中隔軟骨を使った副作用。鼻の手術予定者は必読

私は短い鼻+上向き鼻で鼻中隔延長術を受けましたが、 大失敗して、再手術できる6か月が経つのを待っているところです。 鼻中隔延長術は、まず問題と副作用が多い手術です。 1) 鼻の中で鼻中隔を切り取るため、鼻が敏感だったり、鼻炎があったり、鼻中隔が 少しでも曲がっている人だと(正常な人もみんな少しは曲がっています)、 綿を抜いても1か月間鼻が詰まります。毎日のように耳鼻咽喉科に出入りしないといけないので、 普通の生活は不可能。口呼吸になるので睡眠も最悪で、 病院では「単に腫れのせいです〜時間が経てば大丈夫になりますよ^^」 としか言いません。副作用の管理は完全に自分の役目です。 2) それから状況が少し深刻だと、採取した鼻中隔部位の空間に血がたまることもあります。 血腫というものですが、病院に行って抜いてほしいと言うと、麻酔もせずに11番メスで鼻中の鼻中隔採取部位を裂きます。 過酸化水素水を流し込まれ、血は喉の奥へごくごく流れていきます。 私はこれを2回やりました。本当に最悪でした。 これを抜かないと炎症が起きます。 3) 鼻中隔延長術は鼻筋の支柱を使いません。ただ切り取った鼻中隔軟骨を元の鼻中隔軟骨に重ねる方式です。だから鼻は確実に高くなりますが、手術がうまくいっても副作用があります。 それは鼻の下、人中も一緒に引き上がることです。 人中が長い人は真剣に悩んでみてください。ただでさえ長い人中がさらに長く見えます。 4) 笑顔がものすごく不自然になります。 これは鼻を確実に高くできる鼻中隔延長術の欠点に当たるのですが、 鼻先がものすごく硬いからです。鼻中隔延長術は鼻中隔に鼻中隔を人工的に重ねたケースなので、鼻先を押すこともできず、豚鼻もできません。 笑うとき、唇が手術前の笑顔ほど上がりません。大きく笑えず、ぎこちない笑顔の唇になります。 鼻の長さをしっかり伸ばしたい短い鼻+上向き鼻は、 最近開発された耳介軟骨を使った逆回転延長術が絶対に答えです。 鼻中隔延長術は昔開発されたものなので副作用が多すぎます。これは本当にそうです。 ちなみに江南・狎鴎亭にある所の代表院長に手術してもらいました。

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