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鼻整形レビュー

初回手術後の鼻の拘縮

ずっと前の初回手術で、3Dシリコンと耳介軟骨、鼻中隔軟骨を使って、 腫れの固定を外した7日目から出血が発生し、2週間治療後、右側の鼻の内側に大きく瘢痕組織が発生し、1か月目に鼻がへこみました。 その後、鼻が収縮して以前よりさらに低くなったのですが、真皮を重ねて高くし、レーザーで瘢痕組織を除去できると言われ、治療しようと言われて待ちました。6か月?1年目くらいから治療開始しました。 2年治療しましたが、瘢痕組織はそのままで、鼻までつままれたようになりました。 もどかしくて他の病院を回ったら、瘢痕組織は除去できず拘縮だと言われましたが、ここではその説明を一つも聞いていません。 他の病院で診察を受けてこういう話を聞いたし、改善していないと話しても、再手術費用を割り引く以外にできることはないと言われました。 これが手術後に起こり得ることだと言うのですが、瘢痕組織がひどくて鼻には指も入らないし、つままれたようになっているのがむしろ鼻を高く見せる効果があるという、あり得ないことばかり言われました。 今は再手術を調べていますが、その瘢痕組織はほとんど改善しないし、それがあるせいで鼻を高くするのも難しいと言われました。 2年間、鼻のせいでストレスを受けているのに、これは何なんでしょう..

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