前<再手術前>後<1週間目>後<1か月目>後<3か月目の写真だよ!>自分の人生に再手術があるとは 初手術を調べていた時は、あまりにも整形感が出たら変だろうと思って、できるだけ自然にしたかったんだけど、自然な鼻の欠点は、自然すぎて鼻の手術をした感じがまったく残らないこと 手術前の鼻もそこまで低いほうではなかったのに、そこからまた自然に手術することになったから、お金だけもったいなくて後悔したんだよね.. インフルエンサーや俳優たちの鼻を見ると洗練されていてきれいなのに、私はどうして最初からああしなかったんだろうとも思ったし 手術した鼻なのに小鼻が広すぎるのも気になる状況だった。これ以上遅くなればなるほど憂うつになるだけな気がして、再手術を決めたらすぐ病院を調べて、相談を全部回ったよ
ナチュラル華やかな鼻に未練が残っていたから 再手術で有名な病院のリストを絞って、さらにその中で口コミを見て、自分の好みに合う高くすっきりした鼻が上手な病院に絞って行ってきた。病院は十分回ったと思うんだけど.. ほとんどの病院が、初手術の時に鼻中隔を使ったから、再手術は必ず寄贈肋軟骨か自家肋軟骨を使わないといけないと言っていた。もちろん専門家だから私よりよくご存じだとは思うけど、だいたい先入観でこうだろう〜という感じで材料を勧めるやり方は、特に信頼できる感じではなかった。そんな状況で.. ここは相談前に写真とCTの両方を撮ってから入って、相談の時に院長先生とCT写真を一緒に見ながら相談するから、比べざるを得なかった..
院長先生がCTを見ながら、鼻中隔は使えるけれど足りなさそうだから他の材料を一緒に使うか、もしくは鼻中隔には触れずに最初から肋軟骨で再手術する方法がある、といった感じで選択肢を提示してくれたので、私の立場ではより惹かれた 相談中ずっと、私の顔の調和に合わせて手術することが大事だと言って、正面、側面から丁寧に見ながらデザインを確認してくれてよかった。カウンセラーさんが相談室とデスクをずっと行き来しながら、できるだけ手術日も私に合わせようとたくさん努力してくれた。幸い、ちょうどいい日に予約までして帰ってきたよ
材料は鼻筋にシリコンを入れて、鼻先の材料は鼻中隔軟骨+耳介軟骨を一緒に使い、足りない部分は寄贈肋軟骨も一緒に使った。どうせ鼻中隔軟骨と耳介軟骨を一緒に使うからそんなに多く必要でもないのに、自家肋軟骨を使うために肋骨を開けるのも負担で、材料の悩みは長くしなかった気がする 個人的に大きく不便なことはなかったけど、ひとつだけ、私は綿で鼻を塞がれるのが一番つらかった それでも一応2回目だから、初手術の時よりコツもできて、加湿器をしっかりつけてゆっくり休んだし、1週間目になってギプスを外したら、黄色くあざが抜けていくのが見えた
1週間目でも鼻がきれいに仕上がったと思っていたけど、こうして見ると確かに腫れが少しあるよね? 普通は腫れが引きながら高かった鼻先が下がると言うけど、私は鼻先が下がるというより、横に太かった鼻がだんだん細く整っていく感じだったと思う
手術に入る直前までお願いしたのが、小鼻はしっかり抑えて、あまり負担になる高さは嫌だと伝えたことだったけど、別途矯正なしで再手術だけでも小鼻がかなり狭くなって、望んでいたすっきり高い形にうまく出たので、再手術してよかったと思っているところだよ〜 一方では、最初からよく調べて自分に似合う形で手術を受けていたら、再手術まですることになったのかなとも思いつつ よいことはよいことだと思って、前向きに生きようと思う そう、今でも再手術しただけよかったよね
初手術、再手術を調べている皆さん、私みたいに後悔しないで 必ず自分が望む形にしっかり整えてくれるか、全体的な調和を見てくれるか、院長先生の相談が信頼できるかなどなど.. 丁寧に確認してから手術してほしい!