前々回の手術前 初めて訪問した私の目的はあご先でした。 ピン除去を目的に訪問し、 相談を受けました。前あごのピン除去、リジュラン、スキンBTXを予約していました。美容外科で 実際に相談を受けてみると、気になる点は 家に帰ってから思い出しました。私を担当してくださった方は部長さんで、 部長さんもキリンで頬骨をされたと言っていて、 安心できそうだと思うようになり、 家に帰って考えてみると、全身麻酔をする時に一緒に頬骨手術もしようという決心がつきました。 それで部長さんに電話して、頬骨も一緒にすると話した部分でした。 頬骨手術をする時のフェイスバンド、腫れ、食事などなど、 気になることを一つ一つチェックしながら 電話で聞き、一つ一つ説明してくださいました。 どうせ全身麻酔をするなら頬骨手術もしようという 考えに変わりました。 手術するまでは怖さはありませんでした。
手術後 手術後に起こされてみると、回復室で右側の 頬骨のあたりが痛くなってきました。 鏡を見ると右目の下にあざができていて、 かなり痛かったです。胃の調子がとても悪く、吐き気がしました。 ほぼ3日目〜4日目までは脚に力が入らず、 痰と咳が少しずつ出てつらかったです。 2日目〜3日目はずっと右の鼻から血がだらだら出ていました。左からはほとんど出ず、 塊になった血が出ました。 現在は透明な鼻水が右から出ていますが、 流れる分だけ拭いていて、外で道を歩いている時に出るものは鼻水をすすっています;
現在不便なのは、柔らかいものを食べる時に 右側が痛くなることです。左側の口を開けた時は 大丈夫ですが、右側は口を開けた時に 右横が痛く、右側で食べる時に痛かったです。(重湯)です〜 じっとしていても痛い感じがします。 左側は目元のある部分がひりひりもして、 痛いような気もします。 なので現在、できるだけ良い結果と良い回復のために、 口を開けることはほとんどしないようにしています。 まだ今のところは、ただ 口の中で溶けるパンを食べて、完全に重湯を食べています。 匂いを嗅ぐだけで食べたくなるものが最近 多く、食べられないのがつらいです。 手術後に急に雑念も浮かび、恐怖心や不安感などもあったようです。 というのも、口も開かず、顔もぱんぱんに腫れていて、頬骨部位から目元の横あたりなどが痛くて、いろいろな考えが浮かびました。 まだ1週間ですが、早く回復してほしいと思いました。
頬骨手術前にあらかじめ準備すべきこと?!! 食べたいものは手術前に 思う存分食べること!! 仕事をしている方は3〜4日くらい 本当に楽に休むことが必要!! (人によって回復の基準は違いますが、 私は幸い回復して出勤しましたが、 やはりつらかったですね) いつまで痛いかはわかりませんが、 痛みは覚悟すること!!