しゃくれ顎のせいでストレスを感じていた私も、もう両顎手術から3か月になりました、笑。[Clinic A]でシン・ヒジン先生に両顎手術と頬骨縮小を一緒に受けたのですが、最近は周りからかっこよくなったと言われることが多く、毎日気分よく過ごしています!!
高校生のとき、しゃくれ顎による3級不正咬合と診断されました。成人してから矯正相談を受け、顎を引っ込めるには手術が必要だと言われました。それで外科矯正を決心して術前矯正を始めたのですが、矯正中に元のしゃくれ顎がさらに目立って見え、かなりストレスでしたT_T
特に兵役中は、「不満そうに見える」「怖そうに見える」と本当によく言われ、顎に関するあだ名までできたので、外見への自信も大きく落ちました。写真を撮るときもいつも顎が気になっていました。そこで除隊の時期に合わせ、長い間悩んでいた両顎手術を受けることにしました。
最初は、単純にしゃくれ顎が改善されて、出ている顎が引っ込めばいいと思っていました。でも[Clinic A]でシン・ヒジン先生とカウンセリング室長さんに相談し、手術への理解が深まりました。私の顔型と希望する改善方向をよく把握してくださり、両顎手術の進め方から手術中の安全システム、術後の回復管理まで詳しく説明してくださったので安心できました。何よりシン・ヒジン先生が手術計画について自信を持って話される姿に信頼を感じ、[Clinic A]を選びました。
私は実は術後1週目から満足していたケースです笑。腫れはかなりひどかったのですが、すでに印象が柔らかくなったのが分かり、日に日に腫れが引くのが楽しみだった記憶があります!! 術後3週目に除隊したのですが、部隊の人たちがみんなかっこよくなったと言ってくれて、本当に幸せな気持ちで除隊しました、笑。あれからもう3か月だなんて、時間が経つのは本当に早いですね。
手術前は人の多い道を歩くときも視線が気になって、地面ばかり見て歩いたり、そのような場所を避けたりしていました。でも今はその負担がかなりなくなりました。周りからは目も鼻も整形したのかとよく聞かれますが、私も鏡を見ると、私の鼻はもともとこんなに高かったのかなと思うことがあります笑。しゃくれ顎が引っ込んで、顔全体のバランスが変わったからだと思います。
両顎手術は1か月だけ耐えれば大丈夫になるという話には、やはり理由があるんですね~! 初期は鼻も詰まり、食事のたびに顎が痛くて不便でしたが、1か月を過ぎるとそうした症状は消え、今はまったく不便なく過ごしています。むしろ最近は食べる量が急に増えて、それで悩んでいます笑。
私は地方に住んでいるので、[Clinic A]では手術だけを受け、術後矯正は以前から通っていた近所の歯科で受けています。矯正歯科の先生方や歯科衛生士さんたちが経過を見て、ソウルの先生方はやはり手術が上手だ、結果がとても良いと褒めてくださったので、なんとなくさらに誇らしかったです、笑。
3か月目になった今は新学期が始まり、久しぶりに大学の友人たちにも会いました。両顎手術と輪郭手術を一緒に受け、顔型もかなり変わったので、みんなすぐ気づくと思っていたんです!
でも反応は思った以上に不思議でした笑。会う人みんなが、どうしてこんなにかっこよくなったのか、痩せたのかと聞くだけで、私が先に手術したと話すまで本当に分かりませんでした。社交辞令ではなく本当に気づかなかったので、さらに不思議でした笑。目や鼻などのパーツを直接変えたのではなく、顔型と全体のバランスが変わったからだと思います!! 変化ははっきり感じますが不自然ではなく、自然にかっこよくなった感じなので、個人的にはさらに満足しています!!笑
最近は季節の変わり目なので、マスクをするときにも両顎手術をしてよかったと思います。以前は大きめのマスクをしてもすごく小さく感じたのですが... 両顎手術と輪郭手術を一緒に受けてからは、逆にマスクが大きく感じます笑。何より、もうマスクを外すと残念だと言われないのが本当にうれしいです笑。
長年コンプレックスだったしゃくれ顎が改善され、外見への自信もつき、日常生活そのものがずっと楽になった気がします。しゃくれ顎と不正咬合のために始めた両顎手術でしたが、今は外見だけでなく機能面まで楽になり、本当に満足しています。まだ3か月目なので、これから残った腫れが引いて顔型がさらに自然に落ち着く姿も楽しみです!! これからは自信を持って楽しく暮らしていきたいと思います、笑。望んでいた顔型と快適な日常を取り戻せるよう手術してくださったシン・ヒジン先生、本当にありがとうございました!