投稿

頬骨整形レビュー

ノ・ジョンフン整形外科 輪郭3種の当日レポート

3月24日にノ・ジョンフン整形外科で輪郭3種 + 皮質切除、筋肉縮小手術を受けました。

手術の1週間前から突然せきが出始めました。熱や他の症状はなく、本当にせきだけだったのですが、それでも心配になって室長さんにお話ししたところ、コロナの自宅検査キットの結果を送ってほしいと言われ、そのようにしました。輪郭手術で行われる全身麻酔は肺に作用する麻酔なので、せきが多いのはよくないと言われましたが、幸い手術前日までにせきがかなり落ち着き、そのまま手術を進めることになりました。手術前日にも病院から電話があり、かぜの症状をもう一度確認して、私の状態も全体的にチェックしてくださって安心できたように思います。また、手術3日前に生理まで来てしまって オーバーナイトをして手術を受けることができました! 私はもともと喫煙はせず、意図したわけではありませんが約1か月前から飲酒もしていませんでした。もともとビタミンはきちんと飲んでいましたが、ビタミンも1週間前からやめました。(麻酔の関係で飲んでよいのか迷うものをまとめた紙をくださって、それがよかったです。)手術前日には最後にポッサムを食べ、手術当日に入る深夜0時からは水を含めて絶食しました。

手術当日は午前11時の手術だったので、午前9時半までに来院し、入院室(1人部屋です!)に荷物を置いて患者服に着替えたあと、顔写真を撮りました。その後、室長さんがテギミの着け方と手術後の注意事項などを説明してくださり(正直、手術のことばかり考えていて全く集中できなかったのですが、手術後にもう一度説明するので心配しないでくださいと言ってくださいました)、院長先生が顔に線を描きながら最終デザインを決めました。 以前カウンセリングに行ったとき、カウンセリング後に院長先生が手術をどう進めるかを丁寧に計画されると室長さんがおっしゃっていましたが、最終デザインのときに、どこを何ミリずつ入れて、どこを削るかまで決めておられることを確認できました。このときは手術直前の最後のデザインというだけあって、本当に長い時間をかけてデザインしてくださり、体感ではカウンセリング時よりもさらに丁寧に進められたと思います。 最後に、質問や強調したいことはあるかと聞かれたので、頬骨は一直線に、正面から見た効果がはっきり出るようにしてほしいとお願いしました。すると院長先生は分かりましたと言い、エラは可能な範囲でほぼ最大限まで削ることになるとおっしゃいました。(院長先生のいう最大限は、極端に不自然なエラになる直前や神経を損傷する直前という意味ではなく、見た目に不自然でなく自然な範囲でした!)

手術時間まで少し待ち、時間になってうがいをしてから手術室に入りました。手術台に横たわるやいなや、麻酔科の先生と看護師さんたちがいろいろな点滴や機器...?をつなぎました。そして以前聞いていた通り、患者が起きている状態で全身麻酔のためにすぐ気管挿管をすることはできないので、睡眠麻酔をするために麻酔科の先生がガスを当てながら、ゆっくり吸って吐くようにと言いました。私は全身麻酔はもちろん、睡眠麻酔も受けたことがなかったので、ちゃんと眠れるのか心配でしたが、ガスを当てて呼吸した瞬間にぼんやりしてくるのが分かり、3〜4回で眠ってしまったようです... この一連の流れが本当にとても速く進んだので、手術室に入ってから5分もたたずに眠ってしまった気がしますし、緊張のせいか手術室が寒かったせいか、手術台に横たわっている間は体がぶるぶる震えていました。 また、もし代理手術があったらと心配で、眠る前に院長先生を見ずに眠るんですか?と聞いたところ、麻酔科の院長先生だけに会って、院長先生はすぐに入ってこられると説明してくださりました。母がずっと手術室の外で見守ってくれることになっていたので、安心して眠ることができました。

予想手術時間は約4時間だったので、元々は午後3時ごろに手術が終わると思っていましたが、私は覚えていないものの、母によると午後4時半ごろに手術が終わり、看護師さんたちが私を起こしていたそうです。また、その後に聞いたところでは、院長先生が手術室に入る前にも母に挨拶をして、院長先生が手術室に入るところまで見られたそうで、手術が終わったあとにも、手術はうまく終わったので心配しないでください、骨が思ったより厚いですね〜とおっしゃったそうです どうやって入院室まで来たのかは覚えていませんが、麻酔はかなり早くうまく覚めたほうだと看護師さんがおっしゃっていて、体感としては眠ってから数分しかたっていないような感じでした。全身麻酔ガスを体の外へ出すために、意識して鼻から吸って口から吐く呼吸を続けましたが、めまいや吐き気のような感じはほとんどありませんでした。鎮痛剤をずっと入れていたので、手術部位にも痛みは全くありませんでした。それよりも、私はもともと眠気に耐えられないタイプなので、麻酔から覚めるために何時間も寝ないように頑張るのが本当に大変で、(母と看護師さんたちが本当に数分おきに起こしてくださる必要がありました)気管挿管で喉が腫れた状態に加えてかぜの症状もあったため、ときどき出るせきや鼻水、痰のせいで息をするのがつらかったです。(全身麻酔後にこうした症状が出ること自体はありますが、私はもともとのかぜのせいでさらにひどかったようです。)つばもほとんど飲み込めず、1日の入院中にティッシュを1箱以上使いました... はっきりとは覚えていませんが、手術後数時間たつと水が飲めるようになるので、看護師さんが水を持ってきてくださったものの、私は力が出ずに飲まず、その後さらに数時間たつとまた水を含めて絶食しなければならず、結局手術翌日の午後2時まで約38時間、何も口にしませんでした。でも点滴をずっと受けていたからか、お腹がすいた感じはありませんでした! また、私はもともと迷走神経性失神があり、カウンセリングのときにも全身麻酔が心配だとお伝えしていました。麻酔には何の支障もなくてよかったと思っていましたが、手術後に入院している間、トイレに行ったときにこの症状が出て失神してしまいました トイレは病院内の入院室の近くにありましたが、元気がない状態で急に歩いたり動いたりしたのでそうなったのだと思います。幸い、母と看護師さんたちがしっかり支えてくださり、顔をぶつけるような大きな事故もなく無事に済みました。 今はどうか分かりませんが、私が手術したときはコロナのため、夜になると入院室には患者本人しかいられず、母は家に帰らなければなりませんでした。母はまた何か起きるのではと心配していましたが、看護師さんがうまくなだめて帰してくださり、明け方に私の体調が少しよくなると、母がかなり心配していたので、もう大丈夫だと一度連絡してみてくださいとまで言ってくださいました 手術後は看護師さんが1〜2時間おきに来て血圧を測り、ドレーンの血も交換してくださり、冷却も時々してくださりました。私はずっと上半身を少し起こした状態で、寝たり起きたりしながら手術当日の夜と明け方を過ごしました。 それから、入院中に暇だろうと思ってマーベルシリーズを一気見しようとiPadも持っていったのですが... 体力がなくてiPadも一度も取り出さず、スマホも明け方になってようやく少し見たり見なかったりしただけでした

そうして手術翌日の朝になり、院長先生にお会いして顔の包帯とドレーンを外しました。ドレーンを抜くとき痛いのではと心配でしたが、ぎゅっと押される感じだけで、抜ける感じや痛みは全くありませんでした!このときも院長先生は手術がうまくいったとおっしゃっていました。 母が必要な薬を処方して受け取り、テギミを着けたあと退院しました。退院時には病院でテギミと冷却パック、かぼちゃジュース、手術後の注意事項が書かれた紙などを持たせてくれました!レビューを見ていると、輪郭手術のあと退院して一人で公共交通機関に乗って帰ったという方もいますが... 私には到底無理だと思ったので、母とタクシーで家に帰りました。 家に帰ってからは、絶食が解除された午後2時から本粥で牛肉野菜粥をかなり薄くして、離乳食用のスプーンで食べ、ニュケアのような液体類も摂りました。 手術当日と翌日はそれほどパンパンに腫れませんでしたが、その後2週間のレビューもまたすぐ書いてみようと思います'^'!!

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿