前<何もしていない元々の鼻です> 前<人中短縮で鼻の下の土台がなくなり、鼻孔が上向きに+鼻先が下がった状態です> 前<鼻の手術1〜5日目です> 前<実際には目立つけど、写真上では一番きれいだった2〜3か月目> 前<10か月経った現在のラインです> 前<糸を入れて鼻先が下がった時/手術後> 前<私が持って行った写真、なりたい鼻> とても長い歴史のある私の鼻の話をしてみようと思います。 私は比較的きれいな鼻で暮らしていたのですが、 ある日、人中を短くして上唇を厚くしたいと思って、人中短縮をしてしまいました。
もちろん、上手な病院や上手な先生もいると思いますが、 私は結果がとても良くなく、 傷跡も鼻の穴の変形もないと言われていたのとは違って、 傷跡もひどく、鼻の穴は下の組織が引っ張られて、 高齢者の鼻の穴がめくれるように全部めくれ上がり、 そのせいで鼻柱基部の肉が消えてしまいました。
それによって、鼻孔がすごく高い位置にあることに気づきました。 まず下に引っ張られながら鼻先もさらに低くなり、 全体的に崩れてヴォルデモートみたいだと感じるようになり、 急いで病院を探し回って、比較的簡単な 糸とフィラーでざっくり埋めましたが、それでも不満で、 鼻の手術を調べるようになりました。
こうやって何をしても副作用はあるので、 本当に必要な手術でなければ、 手術の前では慎重になりましょうね..
他の病院では耳介軟骨で可能だと言われましたが、 フィでは、何もしていない鼻なら軟骨でも可能だったかもしれないけれど、 中の糸も削り取らないといけないし、確実な支柱を立てるためには 必ず自家肋軟骨を使わなければならないと言われ、手術まで 少し悩みましたが、どうしようもないですよね。
私のきれいだった鼻を取り戻したいのに..
手術を決心して、手術に入りました。 私は睡眠麻酔2回ほどと局所麻酔で、 自家肋軟骨の鼻先手術を受けることになりました。
正確には、フィラーと糸を削り取り、鼻先の軟骨を 再配置し、鼻中隔を補強して眉間に2mm配置し、 ハンプを整えて、自家肋軟骨を鼻中隔支柱のように 鼻中隔側に配置しました。 フィでは、一般的な鼻中隔支柱とは違って、 元の鼻の形どおりに支える方式があるようでした。
そして結果は、4か月間はかなり泣いた気がします。 突然2、3か月頃から鼻がめくれるように腫れたんです。 それは腫れが多い場合には当然の見た目で、 私は糸を削り取るために再手術として入ったので、 腫れも何倍もひどかったです
でも今10か月になって、鼻先が とても自然なのを見ると、もう少し上げればよかったかな?と思っているので、 腫れは本当〜〜〜〜〜〜に多くて長引くということを知っておいてください..皆さん
先生に初めてお会いした時、手術当時に、手術するならやりすぎず昔の鼻にだけ戻りたい、手術感がなくて人に自分の鼻だと思われたらこれ以上ないくらい嬉しい、と言って手術を受けたので、 先生は私の希望にぴったり合う結果を出してくださったうえに、 結論として昔の鼻より高くてきれいで、すごく満足なんです。