ビフォーアフター<手術することになった理由と目的> ->私は一重を維持しながら目が大きくなることを望む、珍しいケースでした。まず私は、自分なりに大きな目+突出眼+目尻側が開いている、それなりにきれいな一重を持っていたので、自分の目には70%くらい満足している状況でした。ただ、目頭側が開いておらず、まぶたが目頭側を覆っていて黒目が隠れ、目が眠そうに見える状態でした。そのため私は、その点を除けば自分の目に満足していたので、本当にちょうど目に力を入れて開けた時くらいの目、目頭が覆われている部分だけが取り除かれた目になりたいと思い、それによって目の大きさも少し大きくなって、二重のないスルギ、キム・ゴウンのような大きな一重の目になりたいと思いました。
<病院を選んだ理由> -> Thank Youのイ・ホジュン院長を選ぶことになった理由は2つです。 第一に、院長が取ってくださったラインが他の病院に比べて一番気に入ったこと、第二に、院長がとても良い方だったことです。まず私は一重を維持しながら目を大きくすることが目的だったので、いろいろな病院を回りながら一重手術、一重の眼瞼下垂矯正などを調べましたが、結局すべての病院を回った結果は、目を大きくするには必ず切開の跡は作らなければならず、小さく奥二重を作らなければならないということでした。それで私は、手術をせずにこのまま生きるか、それとも小さく奥二重を作るかを何百回も悩み、その中でThank Youのイ・ホジュン院長に出会いました。私の希望は、できるだけ一重のように見えること、できるだけ二重が見えない状態で目が大きくなることでしたが、それ以前の他の病院では、目頭切開+上目頭切開+眼瞼下垂矯正+二重手術のすべてが必ず必要で、一緒に手術しなければならないと言い、どれだけラインを低く取っても目尻側で二重ラインが見えることになるので、一重のような目を作るのは難しいと言われました。ところがイ・ホジュン院長は、ラインを低く取るほど目が大きくなる効果が少なくなるのは事実だが、ライン自体は患者が望むだけ一重に近く見えるように低く取ることができると言ってくださり、眼瞼下垂矯正や切開による目頭・目尻の拡大がなくても、二重手術だけで目頭が開いて見える効果も出せると言ってくださいました。実際に何十分もラインを取ってくださりながら、できるだけ二重が見えないように努力してくださり、その結果、私は手術をする決心をしました。この過程で感動したのは、待ち時間が1時間になるほど病院に人がとても多かったので、相談は適当に済まされるだろうと思って入ったのに、あれほど人が多いにもかかわらず、とても親切に誠心誠意、母と私の2人の相談(母は目の下の脂肪再配置の相談を受けました)を約40分ほど見てくださったからです。しかし結局、目を閉じたり低く開けたりした時にはラインが見えるという点で、手術をするかどうか悩み、悩みに悩んだ末に、院長がとても良い方だったことと、目を開けた時を基準に院長が取ってくださったラインがとても気に入ったので、手術を受けることに決めました。
<手術方法> ->自然癒着の埋没法で行いました。特徴的だった点は、目の前部分のラインを高く取って、上目頭切開(目頭切開)を切開による拡大なしに二重手術だけで解決してくださり+目の後ろ部分のラインをできるだけ低く取って、目を開けた時に目尻にラインが見えないように一重のように作ってくださったことです。ただ、目線を下げたり強く閉じたりした時に二重が見えるのは避けられない部分だと言われました。
<手術後の結果> -> 院長がおっしゃった通りになりました!目をしっかり開けた時は本当に一重のように見え、上目頭切開をしたような効果まで見ることができました。ただ、目の力を抜くと少しラインが見え(これは時間が経って腫れが引けば、さらにラインが低くなって見えなくなると言われました)、目を低く開けるとラインが確実に大きく見えます。目をしっかり開けた時はとてもとても気に入っていますが、そうでない時にラインが見える点については(すでに知っていて先生から聞いていた部分で、先生のせいではありません)不満があり、様子を見ながらどうするか悩んでいます。
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