半年前、両顎手術で有名なソウルの大学病院で手術を受けました。
しかし2か月目になったとき、片側のピンが折れて顎が骨折していることが分かり、 片側が大きくへこんでストレスがあまりにもひどく、1か月前に再手術を受けました。
しかしへこんだ部分は完全には改善されず、むしろ片側を再固定するために 引っ張る過程で顎がずれて、非対称だけが生じました。
担当医は、後でピンを除去するときに整えればよいという話ばかりします。
ストレスのせいで外にも出られず、会社でもイライラが非常に強くなり、臆病になりました。
振り返ってみると、私のことを面倒なケース程度に思っていたのだと思います。
なぜ初回手術の翌日からは、外来から回診まで顔も見せなかったのですか? 再固定の前には、なぜ一度の相談もなかったのですか?
ただの日常的な手術で、適当にうまく終わって、大きな問題はないだろう程度に考えていたのでしょうか?
顎が折れて再固定を決めるとき、ただ面倒で厄介なアフターサービスのケース程度に見ていたのでしょうか?
2年間情報を調べて決め、1年半を矯正と手術に耐えてきたのに、 神が私に死ねと言っているようです。
皆さん、病院でまともな説明がなかったり、問題の可能性があるなら、 医師の胸ぐらをつかんで怒鳴り、物を投げることが「正しい」行為なのだと思います。
そうしなければ、私のように適当に扱われ、問題が起きたとき面倒なケース程度として「処理」されるのだと思います。