目の手術を2回して、すごく気に入るラインではなかったけど、2回目の手術が悪くなかったので普通に過ごしていました。でもラインがだんだん薄くなって、背面カメラで撮るとラインが埋もれる 厚めのまぶたも一因です。 それに2回手術すると、自分が望むラインが何なのか分かってくるんですよ.. それでコミュニティを全部調べて、目の再手術専門の3か所を回って、1か所で手術しました。
1. ㅇㅁㄹ - ㄷㅇㄹ ネットでかなり調べてから行ったので、すごく待つだろうとは予想していました。案の定、受付後、帰るまで2時間かかりました。 カウンセラーさんにはすぐ会えて、院長に会うまで1時間半くらいかかりました。でも私はもともと知っていたので、コミュニティで見た通りコーヒーを飲みながら用事をしていました でも担当の女性カウンセラーさんはずっと申し訳なさそうにしていて 私は大丈夫だったのに、、 とにかく女性カウンセラーさんはとても親切で、相談内容も専門的でした。院長は私の目が気に入らない原因を的確に指摘してくれて、話し方もはっきりしていて気に入りました。私の目の写真を画面に出して説明してくれました(iPhoneの標準カメラ)。気難しい感じではないと思います..? 私が嫌いなまぶたが被さる感じは、額リフトしかないときっぱり言いました。でも特に勧めてはきませんでした。 最後のカウンセラー相談の時、紙に出してくれた見積もりをコピーして渡してくれた点がよかったです。
要約- カウンセラー-院長-カウンセラーの順、相談は合計2時間、相談は私の目の写真を出して実施、きっぱりしている、女性カウンセラーさん親切、レビュー割引O(見積もりから150万ウォン程度割引)、当日予約の圧O、1年無料A/S、腫れレーザーサービス
2. ㅈㅇㅈㅇ-ㄱㅂㅇ ここは院長を決めずに行きました。目の再手術専門だと言ってㄱㅂㅇ院長を勧められたので、この方と相談しました でも女性カウンセラーさんが本当に微妙な感じ.. 微妙に不親切?私がラインのこういうところが嫌でやり直したいと言ったら、 ただ「あ〜はい〜」みたいな感じ? 何か私に説明しようという熱意もなく、反応もいまいち.. 返事はするけど魂がない? とにかく30分後にすぐ院長に会いました。額リフト+切開1mmアップを勧められました。とても楽で親切な方でした。 気になることは全部話してくれましたが、私に決めてくださいと言われました。眼瞼下垂矯正もやらないと取れると言われました。うーん.. 眼瞼下垂矯正か.. またカウンセラーさんに会ったのですが、価格も教えてくれず「決めるのに時間が必要ですよね?」と言うんです.. 気持ちがなくなりました
要約- カウンセラー-院長-カウンセラーの順、カウンセラーさんは熱意がなく不親切、相談30分、院長は親切、レビュー割引O(ただし2月中)、 切開自体の価格は安い、額リフトの費用を高すぎる金額で提示、当日予約の圧X
3. ㄸㅋ-ㄱㅎㅅ もともと知らなかったところですが、ㅇㅁㄹから出て開いたところだと聞いて行ってみました。でもㅇㅁㄹとどうしてこんなに同じなんだろう? 相談所要時間も同じ(2時間)で、何となく全部ㅇㅁㄹと似た感じ 不思議でした。 とにかくここもカウンセラーさんが親切で、1時間半後に院長に会いました。やはりレビュー通り、すぐに額リフトを勧められました。 目の再手術を先にしてからリフトしてもよく、順番は関係ないと言いますが、実際は額リフトなしではあえて再手術は勧めないとのこと.. はぁ〜 そして眼瞼下垂矯正は絶対絶対にしてはいけない目だと強調されました。額リフトを除けば、確かに目の再手術方法はㅇㅁㄹと同じでした。 ここも私の目の写真を出して説明してくれました(DSLR)。他のレビュー写真もたくさん見せてくれました。でも額リフトが少し引っかかる.. ここも見積書をそのままコピーして渡してくれました。鳥肌が立ったのは、ㅇㅁㄹと最終見積もり費用が同じだったことです。でもレビューイベントで書くものが多すぎました... この部分も少し気が進みませんでした。
要約- カウンセラー-院長-カウンセラーの順、カウンセラーさん親切、合計2時間、私の目の写真を出して詳しく説明。レビュー割引O(130万ウォン程度)、額リフトはㅈㅇㅈㅇに比べて2倍安い。当日予約の圧X
とにかく3か所のうち1か所で手術しました。私のレビューを見ればだいたいどこか分かるでしょう〜 ネット調査の助けになりますように〜 1. コミュニティやアプリのイニシャルを全部調べて絞り込む 2. このコミュニティに入って間もない方は、ポイントを貯めて病院プレミアム分析を必ず全部読む 3. カウンセリング巡りは最低3か所以上が絶対だと思う。 4. 予約金を払って出てこないこと。当日予約しなくても同じ価格でしてくれる。 5. 私は実はカウンセリング巡りをする前から、本能的にある1か所でやりたいという勘はありました。自分の勘も少し信じてみること。