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両顎手術レビュー

インビザライン透明矯正11カ月レビュー

前歯が出ているので部分矯正をしに行ったら

医師いわく

前歯全体がかなり発達しているので、部分矯正は意味がなく、

やらないか、全体矯正をするのが答えだと。部分矯正をすると内向きの歯になったり、大きく目立つ変化が出なかったりして、費用と使う時間がもったいないとのこと。

下顎が小さく、上の歯が発達しているので、結局インビザラインに決定。

上の親知らず2本、小臼歯2本を抜歯したあと、1カ月ほど待つと、インビザラインという会社から自分の歯に合わせたn個の透明矯正装置が届く。

私のは51個だったんだけど、番号のついた装置がいくつもあるということを初めて知った。

1番を10日つけて、その次に2番、というふうに進んでいくんだけど、

コツコツ続ければあっという間に過ぎる。でもこれが長所でもあり短所でもある着脱式なので…本人の意志が足りないと、どんどんペースが遅くならざるを得ない。

おかげで間食しなくなって、一度外すとものすごくたくさん食べる。

歯磨きは生まれてこの方、こんなに一生懸命したことがない。

奥歯の不正咬合のせいで内側の奥歯から押していくんだけど、歯と歯の間がかなり開いて、食べ物が本当にたくさん詰まる。

一生使ったことのなかったデンタルフロスと歯間ブラシの達人になりつつある。

今は約50%以上進んだけど、確実にかなり実感している。

透明矯正の長所は、1〜2カ月過ぎると痛みがほとんどないこと。病院は3カ月に1回行くだけでいい。

本当にほとんど目立たない。食べ物を食べるのに支障がない。

短所 最大の長所が着脱式という点なんだけど、これが最大の短所。

食事のたびに外して、付けて、歯磨きするのが普通のことではない。

特に外食のときはトイレに行って外してくるんだけど、また付けるには新しく歯磨きをしないといけない。

ただ、会食や飲み会がある日は、なくしそうで外して過ごしている。

一般矯正とは約70万ウォンくらい差があるけど、そのくらいの差のメリットはあると思う。

成形業者で見る

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