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目再整形

目元のたるみが嫌で、再手術しました~

前<1. 手術前、たるんで見えた目の写真です>前<2. 手術前、たるんで見えた目の写真です>前<3. 手術当日の写真です>後<4. 手術後1週間経過の写真>後<5. 手術後1か月経過の写真>後<6. 手術前後の比較写真>後<7. 手術後2か月未満の最近の写真>後<8. 手術後2か月未満の最近の、メイクをした写真>こんにちは~ 何度も目の整形を受けた経験をもとに、感想を書いてみます。 昨年12月にThe Swanで目の整形を受けました。 今回は本当に最後になってほしいという気持ちで受けました。 手術前の目は、二重のラインが薄くあるだけでした~ 体調によって出たり消えたりしてストレスでした。埋没法なら目立たないと聞いて決心して受けたのですが、切開跡がないだけで、埋没でもきちんと仕上がらないと、ソーセージのようなまぶたや糸の跡のへこみで、整形したのが分かってしまうんですよね.. 大きい目が憧れだったので、その後、目尻切開・目の下切開を何度も受けました。二重も、ソーセージみたいならさらに小さく見えると言われて細くしたところ満足していたのですが、時間がたつとまた奥二重のように埋もれて、もっと厚くして、ちょうどいい厚みに満足したと思ったら、数年たつとまた薄くなって……の繰り返しでした。 だから二重手術が失敗例だったわけではないのですが、どんどん薄くなって形が変わるので、また受けることになり、そのたびに目尻切開や目の下切開も一緒にしたら、目は大きくなったものの、目尻の傷も見えるし、目尻が下がりすぎてたるんだ目元が嫌でした。 目を大きくしようとして目の下切開を何度もしたのが問題だったみたいです。人から見ておかしいほどたるんでいたわけではないのですが、私は猫っぽい目元が好きで、理想からかなり遠くなってしまっていました。さらに、写真を撮るときに照明の当たり方を間違えると、たるんだ三角ゾーンが目尻とつながって見えて、ものすごく目がたるんで見えて、見た目も良くなかったです。アイラインを下げて引いたような錯覚というか.. だんだんたるんだ目が気に入らなくなっていきましたが、目尻切開を修復すると目尻はまた少し上がるくらいでは済まず、完全修復しか方法がないと言われたんです。目を大きくするために何度もやってきたのに、また修復なんて嫌だし、たるんだ目も嫌で、しばらくストレスを感じながらいろいろ病院を探すことになりました。 でも、目尻を上げられる病院は本当に少なかったです。 ほとんどは眉リフトで年齢によるたるんだ目元を引き上げて改善するもので、目尻そのものを上げる手術をするところは本当に少なかったです。 糸リフトも聞いてみましたが、目元にはやらないとのことでした。本当に足で探し回ったのは言うまでもありません。 そんな中で見つけたのがThe Swanでした。 ここ以外ではできないだろうと思って、地方に住んでいるのにすぐ相談予約を取り、電車で駆けつけました。 ここは予約を入れた後、無断キャンセル防止のために相談予約金を取るのですが、その代わりものすごく丁寧に診てくれます。 行って院長先生と相談したところ、これまで私の目の二重の末端がなぜ下がって見え、数年たつと形が薄くなったのかを医学的に説明してくれました。 その部分が改善されないと、二重手術をすればするほど末端が下がり、薄くなり、また繰り返すそうです。 以前、別のところで二重再手術を受けたときに「二重のラインが下がらず、後ろに行くほど厚くなるといいです」と言ったのですが、私の目の構造ではそれはできないと言われました。 でもThe Swanの院長先生の相談を受けたら、普通の二重手術では難しい目ではあるけれど、不可能ではなく、ここの院長先生だけができる技術があると知りました。 院長先生が「世の中に、整形中毒になりたい人なんているわけがないでしょう」と私に言ってくださって、本当に共感しました。 きれいになりたくて受けるのは確かですが、私は目元が時間とともに変わってしまうので不満が出て、またやり直したわけで、何度もお金と時間をかけてストレスを抱えた年月が本当にもったいなかったです。何度も二重手術を受けたことを周囲に知られるのも、中毒みたいに見える気がして嫌でした。 ここでの経験を言うと、切開系は適度に1〜2回にしておいてください。自然にうまくいっていたのに、続けたせいで結局傷も残り、たるんで見えるようになってしまいました 切開系は拍手されているうちに去るべきです なので相談の結果、たるんだ目元を上げるポニーテール手術、二重ラインを長くきれいに作る猫目の二重再手術、目の下に丸いラインを作るディズニー外側の角度という3つの手術を受けることに決めました。 3つも受けるので費用は負担でしたが、ストレスを抱えて生きるより、手術を受けて満足して生きようと思いました。 それで手術予約を取り、12月中旬に手術を受けに行きました。 1枚目と2枚目の写真が、手術前の写真です。 二重の端も目も下がっていました。 手術前に最後の相談をもう一度受けて、緊張した気持ちで手術室へ~ いつも手術室に入ると緊張して、横になったときに「自分はおかしい」と心の中で悪態をついてしまいます でもその恐怖に勝つのが美への欲求なのかもしれません~ 睡眠麻酔の後、痛くないように部分麻酔をして、その後すぐに目が覚めます。目を開けたり閉じたりを何度もさせられました。両側のラインを見るために「目を開けてください」「閉じてください」と言われるのは他でも同じですが、ここは手術室の椅子が自動で上がったり倒れたりするので、椅子を上げて座らせてから確認するのを何度も繰り返していました。院長先生が見続けると目が慣れてしまうので、別の場所を見てからパッと確認されるのですが、そんなやり方をする方は初めて見ました~ さらに最初は鼻を隠したりしながら、後で鼻とのバランスも見るなど、ものすごく丁寧に確認していました。何時間も寝かせたり座らせたりを本当に何度もしたので、それで疲れるほどでした 手術中、片方の目が完成したところを鏡で見せてくださったのですが、本当に不思議でした。人体の神秘とは.. 手術が終わった後は回復室で休んでから、高圧酸素治療器に横にならせてもらいました。原理は、容器の中を真空状態にして再生を促進できるよう活性化させるのだそうです。寝たまま受けられるケアなので楽でしたし、これがとても高級な機器でした。こういうものも他の病院にはない設備でした。 病院の内装も、デジタル暖炉があり、床はチェック柄で、本棚もあってムード感があり、きれいな雰囲気でしたが、サービス設備も高級感があって良かったです。 そのあと案内事項を受けて家に帰り、あとはもうきれいになるのを祈る時間だけ残りました~ 3枚目の写真が手術当日の写真です。 腫れているのに、もう目がすっきり見えました。 翌日は目が開けられないほどパンパンに腫れていてかなりひどい状態でしたが、3日ほどたつと大きな腫れが引いて、だんだん人間らしい顔になっていきました。 4枚目の写真は、手術から1週間ほどたったころです。 心配していたほど結膜の腫れもひどくなくて良かったです。 5枚目の写真は、手術から1か月ほど後です。 過矯正にしてあり、まだ腫れが完全に引いていないので片目に三白眼っぽさはありますが、私はあの感じも好きでした 6枚目の写真は、手術前の目との比較写真で、目元の印象がかなり変わっていて不思議でした。 そして最後の2枚の写真は、手術から2か月も経っていない最近の写真です。 1枚はすっぴんで、もう1枚はまつげエクステとアイラインまで入れた目元です~ 過矯正だった目も戻ってきて、腫れが引き続けるにつれて目がさらにくっきりしてきました。 たるんで見えた目元が改善されて、とても嬉しいです。 最近は「目が長いですね」と言われたのですが、人生で初めて聞いた言葉でした!効果があるみたいです。 眉のあたりを切開しているので傷はありますが、6か月ほどで消えるとのことなので、せっせと軟膏を塗っています。 今でもメイクをするとあまり目立たないですし~ 写真を撮ると以前のようにたるんで写る感じも減って、丸かった目が横にすっきり見えるので、より立体的な感じも出る気がします。満足です~ 院長先生によると、この手術は一度しておけば目尻が老化で早く下がらないので、年を取ってもそれより若い目元を保てるそうです~ 今回はこの目元がきれいなままずっと長く維持されてほしいです~ たるんだ目元で悩んでいる他の方々の役にも立てばという思いで文章を書きましたが、私にとっても今回が最後の手術になることを心から願いながら、手術後の感想を終えます~

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