2006年に狎鴎亭のホワイト歯科で、上の歯6本、下の歯4本、合計10本ラミネートをしました。 数年後、上の歯のほとんどにひどい炎症が起きて、抜歯がどうこうという話になり、結局上の歯5本の根管治療をすることになりました;;; ホワイトに行く前までは、とても健康な歯だったのに とにかくその後、トゥミョン歯科にも通ったりしたのですが、突然病院がなくなりました;;
その後は近所の病院に通っていましたが、そこまで満足はできませんでした。 ところが今回また上の歯の裏側が欠けて、少し放置していたら痛み始めて... 弘大近くの歯科に行ったところ、状態も良くなく、色も歯ごとに全部違うと言われ、全体交換を勧められました。 別の歯科も調べてみましたが、そこも同じ...
悩んだ末に弘大の歯科に予約金を入れたのですが、 たまたま知人に話したら、その知人がこの病院に行ってみたらと言うので行ってみました。 意見は似ていましたが、一つ違う点がありました。 私が予約金を入れた弘大側の歯科では、上の歯の根管治療を再治療しましょうと言われたのですが、 ここでは、根管治療済みの歯をまた触った場合、経過が高い確率で良くなかったと言われました。 もちろん、私の歯の状態が悪かったからかもしれませんが...
いろいろな理由があると思いますが、過度に勧めることもなく、医師とのコミュニケーションがとてもよく取れました。 江南の過剰な親切さでもなく、かといって不親切でもなく、落ち着いた学者タイプでした。 一番大きかったのは、今回は本当に一生持っていく最後の治療であってほしいという私の悩みに共感してくれたことです。 私はただそうしたいというだけではなく.. 歯の状態的にかなり慎重でなければならない状況です。 (すでに手を加えたラミネートやオールセラミックは一生使えるものではありません できるだけ長く使えるように管理するしかない..) そして万が一の今後の状況についても、納得できるレベルでしっかり説明してくれました。 すでにホワイトの患者を診た経験のある医師なので、ホワイトの患者は歯の削除量が多いことも知っていました。 私のケースになると、審美的なことより機能的な部分を優先して考えなければならないので、 難しい状態に対する経験と学問的知識も、病院選びで非常に重要な部分でした。
結論として、私は弘大の歯科の予約金を諦めて、ここで上の歯6本を全体交換しました。 パニックのため、ストレスや緊張が高まると落ち着かなくなり、息もうまくできなくなるのですが、 私の場合、歯科治療は100%必ずパニックが来るので、意識下鎮静法の睡眠で無事に終えられました。 予想どおり、ホワイトで私の歯をひどく削っていたため、元の歯がほとんどないレベルだと言われました その後、スケーリングと虫歯治療も追加でここですべて行いましたが、その時は局所麻酔でも大丈夫でした。 私の体を傷つけないという信頼が生まれたからか、緊張しなくなりました。 局所麻酔も注射針が本当に怖いのですが、少しずつ刺して徐々にさらに麻痺させながら、弱すぎる私にすごく気を遣ってくれました 本当に、あんなに痛くない麻酔注射はほとんど経験したことがない気がします。
上の歯はすごくきれいに仕上がったのですが、上の歯が自然できれいだから、 下のラミネートがあまりにも人工的なプラスチックみたいに見えて気になりました 下の歯もあまり状態が良くないので、4月頃に全体交換もここでしようと思っています。
自分のブログにもレビューを書きましたが、ホワイトやトゥミョンの患者たちは昔は連絡を取り合ったりしていたのに、 最近はまとまりがなくて、それぞれの経過や情報も共有しにくくなりました 私のような人がいるなら役に立てばと思い、レビューを書いてみます。 病院推薦の投稿ではありません。
2006年、最初はラミネートから始まりました。 その後、ㅂㅈㅇで炎症が起きて、根管治療をしながらオールセラミックになりました(上の歯)。 歯の削除量は本当に重要で、歯のせいでどうしようもないほど見た目が悪いレベルでないなら、 歯の美容整形は本当に慎重にすべきだと思います。 しなくて済むなら、歯にはむやみに手を出さないでください、皆さん。本気です。