3時間前に二重あごの脂肪抽出注射を受けてきました 名前は脂肪抽出注射ですが、同意書を書く時に聞いたところ、脂肪吸引と同じ過程で行われるそうです 過程での違いは、カニューレ管の太さがより細いことと、切開なしで行うことくらいのようです 管を入れるために開けた穴は、治った後にニキビ跡のように残り、だんだん薄くなって消え、溶液注入による腫れは当日まで続き、溶液が抜けた後に出るあざと腫れは2〜3週間続くことがあり、バイオボンドは3〜4週間続くことがあるそうです
デザイン・麻酔・脂肪をふくらませる&麻酔する溶液注入・15分ほど待機・抽出の順で進みました 麻酔は少しチクッとするかもしれないので、もし痛かったら言ってくださいとずっと声をかけてくださいましたが、痛みはありませんでした あ、注射を打ったんだな、という程度? その代わり、溶液を注入するのが少し不快に感じます 溶液を注入した後、待機しながら、管をずっと入れたままなのかな?と思いましたが、真相はわかりません 笑 抽出の過程では、脂肪層なのか何なのかがゴリゴリとかき分けられるような感覚がありました 私の脂肪層は柔らかくなく、少し硬いと言われたのですが、そのせいか45cc抽出しました 普通体型の人は25〜30cc抽出するそうで、私もカウンセリングの時に脂肪がかなり多い方ではないと言われたのに、そのくらい出ました 痛みはまったくなく、溶液注入後から抽出過程までは少し不快に感じることはありますが、我慢できないほどではありませんでした 二重あごの脂肪吸引を悩んでいる方は、抽出注射も検討してみてもいいと思います