短くて上向きの鼻で、先端に拘縮が出始めたので、ソウルで再手術の病院を探しています。
カウンセリング巡りのレポです。
HT美容外科 鼻筋・鼻先の再手術 鼻翼挙上で小鼻を上げて、鼻柱が下がって見えるようにする 鼻柱延長(鼻中隔を使用) 鼻唇角矯正(鼻中隔を使用) 拘縮緩和薬を1か月 一番最初に行った病院ですが、私がストレスに感じている鼻の穴が見えることと鼻唇角の矯正が可能だと言われたので悩んでいます。ただ、拘縮を緩和してから手術するには、手術前に1か月服用しなければならない薬があるのですが、それが肝臓に良くないということは説明してくれませんでした.. CT、カウンセラー、院長、カウンセラーの順で相談して、相談費用はありませんでした。
MT美容外科(1人院長) 拘縮鼻で間違いない 寄贈真皮でシリコンを包んで入れ、既存のものより低くシリコンを入れる 鼻唇角はなし 鼻孔下げが必要 鼻先は耳介軟骨を再利用し、寄贈真皮で包んで、反対側の耳介軟骨または鼻中隔を使って進める 一番高かったです.. CTなしで、カウンセラー、院長、カウンセラーの相談、相談費用は1万ウォンです
YD美容外科(1人院長) 拘縮を解除 シリコン交換 左耳介軟骨、鼻中隔、アロダーム=鼻先 鼻先にボリュームを出して長さを少し延長 翌日消毒、3日目に綿抜き 5日目に鼻前の抜糸 1週間でギプス除去、8日目に鼻の内側の出血確認、10日目に鼻の中の抜糸 カードも現金も同じで、昔からある所だからか自負心が感じられました。 院長、カウンセラーの順で相談して、相談費は1万ウォンです。
MG美容外科(鼻専門の先生) 麻酔科医常駐/ガス麻酔をする場合もあり 術前検査:血液検査(院内)、心電図、X線は指定病院で約35,000ウォン、2週間前に事前訪問 保護者がCCTVを見ることが可能 既存シリコンの被膜除去、新しいシリコン 左耳介軟骨、真皮(鼻先) 鼻中隔軟骨で鼻孔下げ AS 2年、炎症・血腫=麻酔費用発生50 傷跡・腫れは注射、レーザー治療無制限
まだ来週さらに3か所カウンセリングに行く予定ですが、もともと鼻に肉が少ないので悩んでいます。最初はHTに気持ちを固めていたのですが、他の病院で鼻翼挙上の手術法を聞いたら、私の鼻はただでさえ小さいのに、小鼻を切って上げてどうするつもりなのかと言われて、迷っています…