<肋軟骨手術・鼻孔下降・鼻先延長>の前の前の前の前の前の前* 長文が苦手な方もいると思うので要約します。 1. 病院スタッフが、手術後に鼻の中の支柱用スプリントを勝手に抜いた。 2. 不快な点を伝えても大したことないと扱われた。 3. AS相談後、1か月後の手術当日に予約がきちんと取れていなかった。確かに正確に伝えたのに、電話で前日に確認した実長が雑に聞いていて手術に関するチェックがなかった。 4. かろうじて予約されていた手術材料も、当日になって突然「おすすめしない」と言って使わず、料金はそのまま取られた。 5. 医師の態度と言動が初回手術の時とは正反対だった
こんにちは。眠れなくて、あまりにももどかしくてつらくて、文章を書く才能もないのですが、吐き出す場所が必要で長文を書きます。(長文注意)
私は、鼻の再手術で有名な院長がいると聞いた新沙駅のクリニックを、これが最後の手術になるようにと祈りながら訪れました。他院で肋軟骨を使って手術を受けたのですが、小鼻が尖っていて形も気に入らず、再手術を決意しました。シリコンと提供肋軟骨かアロダームを希望していましたが、肋軟骨と耳軟骨で手術する必要があると言われ、その通りに手術を受けました。手術後の結果はまずまずのように見えました。
ところが、手術後の消毒のために訪れた日、元々いらしたスタッフの方が休みで別のスタッフの方がいました。腫れがひどく、ぱっと見でも手術してから1週間も経っていないように見える私に対し、鼻の中に縫い込んである支柱と、鼻の穴に入れていたものを取り除くと言うので、不審に思った私はカルテをもう一度確認してくださいとお願いしました。
しかし、そのカルテで合っていると言って鼻の中の支えをすべて外してしまい、外している途中でようやく間違いに気づいたのか、少し外に出てから手術してくださった院長先生を連れて戻ってきました。動揺した院長は硬い表情で、これのせいでまた麻酔はできない、痛くても我慢しろと言い、看護師2人が暴れる私の両腕を両側から押さえつけ、縫合してまだ3日しか経っておらず、かなり腫れていて広がらない私の鼻の穴を無理やり広げながら、鼻の穴より大きい100ウォン硬貨くらいの大きさの支えを2つねじ込みました。その時すでに私は正気ではありませんでした.. 縫合された切開部は狂ったように痛く、全身に力が入りっぱなしで、肋軟骨採取部も耳軟骨採取部も痛くて気が変になりそうでした。
でも、そこで終わりではありませんでした。 両方の鼻の穴に入れた支えが互いに力を受けて支え合うには、互いに連結されていなければならないのですが、その間には鼻柱がありますよね;;; 申し訳ないが今回は絶対に動いてはいけないと言われ、息をつく暇もなくすぐに私の鼻柱の縫合が始まり、本当に生きたまま拷問でした.. 人生で一度も叫んだことがないのに、初めて鼻から血が噴き出すのを見ながら病院に響き渡るほど大声を上げました... すごく怖くて、痛くて、恐ろしくて、もう半年も経ったのに思い出すだけで涙が出ます...はあ。
その後、流れる血を拭きながら、目の前でミスをしたスタッフの方を叱っていました.. でも、すでに起きたことは全部起きてしまっていて、私の前で叱ったところで私が楽になるわけでもなく、自分の鼻がおかしくならないか、それだけが心配で不安でいっぱいだったので、あまりに気が滅入って聞きたくも見たくもなかったから、叱らないでくださいと言いました。
その後はすみませんと言われ、アフターケアとして腫れを取るレーザーを何回か受けて横になって帰っただけでした。けれど、それは手術をすればみんな受けるサービスのようなもので、すごく恩着せがましいなとは思いました。それでも私は、元々「良いものは良い」で済ませる性格ですし、悪く言ったら、もし後で結果が悪くなった時にちゃんと対応してもらえないかと心配でもあり、人のことは分からないので、後の結果さえ良ければいいと静かにやり過ごしました。
あ、幹細胞抽出物だという注射も打ってはくれました。
でも問題は、腫れが引いて回復していく過程で、私に不快な点があったことです。
まず、息がうまくできず、しばらくは寝ている間も息ができなくて何度も目が覚めました。そこで鼻の中を照らしてみると、鼻柱のあたりに少しアイボリー色のクリームのような質感の何かが見えました。1か月ほどして経過診察の時に病院に尋ねると、移植した皮膚の色が少し白いせいだろうと片づけられたので、そういうものだと思って我慢しました。まだ完全に治っていなくて不快なのだと思って数か月過ぎると、口呼吸のほうが楽になり、扁桃炎や扁桃結石などを抱えたまま、毎日痛い生活になりました。そんな理由で耳鼻咽喉科を受診したところ、鼻の中に大きくて厚いかさぶたがあると言われ、取ってくださいました。それを取ると呼吸はかなり楽になったのですが、鼻柱がえぐれていて、つながっていて出血もしました。そしてその後、鼻の中が癒着してくっついていると写真まで見せてくださいました。息がしにくくなるのも当然だし、鼻の手術後には起こりうることだと説明してくださり、手術した病院か、手術ができる耳鼻咽喉科に行ってみるよう案内されました。そうして私は家に帰り、もう一度鼻の中を確認しました。 ところが、手術から1か月の時に見たアイボリー色のクリームが見えたんです。私はそれが炎症だと思いました。
そうして6か月目の経過診察に行き、いろいろ不便だったことを全部話して、どうかきちんとお願いしますと言い、病院のスケジュールに合わせて1か月後の8月18日の日程で材料費を支払い、再手術を受けることになりました。ところが、1000万ウォンを超える手術の時と、100万ウォン台の手術の時の実長と院長の落差を見て、すごく現実感がなくなりました……。 1か月前から押さえてあった手術なのに、私が希望した内容が予約されていないから手術時間は1時間しかないとか、また予約を取り直して来なければならないとか、どうするつもりだと言うのです。そんなことは言っていないとごねていました。わあ。絶食までして40分も早く来たのに……。1か月待つ間も本当に苦しかったのに。 8月末にならないと手術できないから、また予約するのかと聞かれました。絶食までして心配で眠れず、遠くから来た人に向かって。すごく傷つきました
だから今日手術しないと腫れを引かせて日常生活に戻るまで9月は予定が合わないので、今日やってもらえませんかと言ったら、「医者の時間は金だ」と言われ、何がそんなに忙しいのか、その間何をしていたのかと言われました。まったく、忙しい上に痛くて手術もしなきゃいけないから1か月の予定を空けてきた私に対して、確保されていた時間は30分〜1時間だそうで……。
病院側はずっとミスをしているのに、きちんとした丁寧な謝罪もなく、目の前で叱ることで済ませたりしませんか。お客様が言っていなかった部分だ。手術当日のカウンセリング後に決めることだと言うのですが、どうすればいいのか分かりませんでした……。
悲しくて涙が出るばかりで、涙をこらえながら、今日はご機嫌が悪いのかなと頭の中で考えていました。でも自分でも気づかないうちに、脳を通らず言葉が先に出てしまいました。院長先生、今日はご機嫌が悪いんですかと聞いたら、どうせ傷ついていて再手術が必要な患者である私の目の前で、客の言う通りに何でもやる整形外科医はみんな客を犬や豚のように見ているんだ、家族なら殴ってでも言うことを聞かせるが、患者は医者が声を荒げるような言い方をして自分が何を言っているのかも分かっていない、自分がなぜ医学を勉強したと思うのか、自分は私が優しくて性格が良いから気に入っているからこうしているんだ、と言って、傷つけるだけ傷つけて最後に言葉をねじ曲げました。
それから考えてみろと言って外に出て、元々再手術で使う予定だったアロダームと耳軟骨のうち、アロダームは外してしまいました。 推奨しないと。そもそも最初の手術の時から、後でもう一回厚く足そう、1か月前に相談に来た時もアロダームと耳軟骨を使おうと言っていたのに、言うことが変わり続けるので、気分でやっているのかと疑いました。だから、鼻があまりにも縮んでしまったのだから、ただ足してもらえないかと尋ねたら、その場合は結果がどうなっても自分は責任を取れないと怖い口調で言われました。では材料費はいくらかと聞くと、値段はそのままだと言われ、本当に不思議でした。アロダームは本来サービスでしてあげるものだったそうです。
サービスでしてあげようとして最初からそうしていたのかもしれませんが、気分は良くありませんでした。事前に知らせてもらっていなかったことなので。 ただなめられているのかなと思いました....... それに、私の鼻のことを考えないのか、気持ち悪かった写真を見ながら話すつもりなのかという院長の言葉に、もうこれ以上耐えるメンタルもなくなって、諦めて院長の言う通りに手術を受けてきたのですが.. 気に入らない鼻ではあったけれど、気持ち悪い鼻ではなかったのに...
最初の手術結果よりかなり平たくなった鼻に、耳軟骨を2つ足すだけの手術を終えて出てきたら、隠していてもあまり延長された感じがせず、鼻が小さいのが分かります..
百歩譲って、手術結果が私の鼻の状態が悪かったからだとしても、気持ちを落ち着けようとしてみましたが..
とにかく、いろいろな意味でトラウマになった気がします。 前は手術のことを考えただけで泣くほど怖くはなかったのに、今は考えるだけで涙が出ますし、明るくて前向きな性格だったのに、かなり萎縮して消極的になりました
はあ……。眠れなくて、どこかで愚痴を言う場所もなくて、ここに書いてみます。あちこち傷だけが増えていって.. つらいです。