ビフォーアフター ビュー整形外科医院 / Sebbin Integrity MF 380cc / アンダーバスト切開 / 副乳吸引 (本人の元の胸の状態:アンダー 79 / 乳房ベース幅 12.5)
20代前半、親しいお姉さんが豊胸手術をして新しい人生を絶賛していて、豊胸手術を勧められました。そのお姉さんの手術がうまくいっていたので、お姉さんが管理を受けに行くときについて行って、初めて胸の相談を受けました。
でも当時は大学生で、元の胸が小さいほうではなかったので、インプラントには多少抵抗感(すごく痛そう..)があり、自家脂肪移植のほうに目を向けて、「空いているところだけ埋めよう」という気持ちで、数年後に自家脂肪移植(幹細胞)をリタッチまで含めて2回行いました。 それから2〜3年ほど経って今になったら胸は元通り.. 実際には1年で腫れが引くと、入れた脂肪まで全部なくなってしまいました.. 悔しかったけど、脂肪吸引+移植がとても痛くて不便だったので、追加の手術は考えもしませんでした。
でも最近ダイエットを始めたら、胸が元よりひどく落ちてしまって、まるで釣り針のように上胸がくぼんでしまい、インプラントのレビューを探してみると、その間に手術技術がかなり発展していて、昔よりずっと全体的なクオリティが良くなったレビューを見るようになり、ものすごく刺激を受けてあちこち相談予約をしました。(20代前半に相談を受けたビューも調べてみたらレビューが良かったので相談予約しました) 相談に行ってみると、他の病院は元の形からサイズだけ大きくなった(?)感じだったのに対し、ビューは胸の形まで綺麗に変えたレビューを見て一気に信頼できました。 (豊胸手術のレビューを見ると、先生のおすすめサイズの中でできるだけ大きいものにしないと後悔しないと言っていましたが、ここでも一番大きいサイズをおすすめしてくださいました。) 相談後、エレベーターで降りる時からすごく悩んで、1階のカフェで彼氏と電話しながら1時間ほど悩んだ末、また上がって手術予約まで取ってしまいました..! この時、3日後に手術可能だと言われたのでその日に手術することにし、乳房超音波の枠がなくて、担当カウンセラーさん(チェ・ヨンジンカウンセラー)が枠を作ってくださるために本当にたくさん苦労してくださいました。 病院決定にはカウンセラーさんの役割が大きかったです.!
-1日目(手術当日) 前日までもすごく緊張して、わくわくしての無限ループ。いざ手術室に入ると、すべてを諦めてキム・ジミン院長にすべてを任せる気持ちで手術台に横になりました。 手術室には看護師さんが5人以上いて、それぞれ担当のことを忙しくしながら、私の手足や顔にまで何かをしていて、まるで宇宙人になった気分でした。その後、酸素マスクを口に当ててくださり、「少し眠くなります」という言葉とともに記憶がありません。 そしてすぐ起こされたのですが、もう手術は終わっていました。 回復室に横になって、ほぼ1時間で頭がすっきりしました。 脂肪移植の時は意識がはっきりせず、ずっと倒れていたので今回もそうなるか心配でしたが、あまりにも平気だったので、ここの麻酔科の先生は本物だなと思いました。
-2〜3日目 この時が一番つらかった気がします。 上部バンドが痛いくらい苦しくて、お腹も空かず、、 歩くのも普通の人みたいに歩くと胸が固まる感じがしました。痛みはレビューを見ると、不快派/痛い派の2つに分かれますが、やってみるとその理由が理解できました。胸のパンプ運動で胸の筋肉痛がある状態で、拳で一発殴られたような感じです。筋肉痛は人によって痛いと感じることも、不快だと感じることもある部分なので、ちょうどそのくらいの感覚だと思えばいいです。 そしてこの時、胸がホットパックみたいに熱くなって、炎症かと心配してカウンセラーさんと救急の先生を困らせましたが、上部バンドを調整したら良くなりました。