ㅋㅇ 10年前にゴアテックスの手術を受けたのですが、プロテーゼが曲がって見えたため来院しました。 まず院長先生が落ち着いていて冷静だったのでよかったです。 室長さんの介入が少なくてよかったです。 院長先生は必要なら寄与肋軟骨を補うこともできるとおっしゃっていましたが、個人的には別の病院で自家軟骨だけで既存の材料を補って使おうという話を聞いたことがある身としては、 あまり乗り気になれませんでした。
ㅇㅍ
相談室長は医者でもないのに、何をどれだけ分かっているというのか、この部分をこうすれば良くなると断言するのが、正直あきれますし信頼度が一気に下がる部分です。 先生はソウル大出身というのは頼もしいですが、 同じく寄与肋軟骨を使う点について、個人的にはあまり自分の体ではないからといって深く悩んでくれる感じではないように感じたところがありました。 一緒に悩んでくれるというより、CTを見ながら数学の問題みたいにこれはこうだと(5分もかからない時間で)すぐ答えを決めて軽く話すので、正直これで本当にいいのかなと思いました。