男性なので自然に仕上げてくれる病院を探していて、 気に入ったところのカウンセリング内容を共有してみようと思います。 整理する形で書くので、タメ口で書く点.. ご理解ください
*オロ 1) CCTVはあるけど、目を開けて意識がある状態で院長先生と手術するので、別途録画は必要なさそう 2) アフターケアは院長先生が全部見てくれる予定で、あざレーザー、腫れレーザー、傷跡注射/レーザーが入る 3) 手術翌日に来院して治療を受け、7日目に来院して抜糸するスケジュール
<病院に行って> まずカウンセリング室に案内され、そこで簡単にカルテを作成した。その後、目を撮影する場所に移動して ヘアバンドをして撮影し、少し待ってからカウンセラーさんに会うことになった
<カウンセラーさんのカウンセリング> カウンセラーさんが自己紹介してくれたのが印象的。ほとんどの場合、カウンセラーさんの名前も知らずに出てくるけど、ここは名札を指しながら 先に挨拶してくれたので、来院した人の立場としては悪くない経験だった
話し方も負担にならず、親切に接してくれて、待ち時間について事前に断ってくれたのは良い点だったと思う 待っている間、イライラしたり、いつまで待たないといけないのか疑問に思ったりしなかった
カウンセラーさんが先に目のラインを作ってくれた。そして写真を一緒に見ながら目の構造まで見てくれた 突出型なのか、まぶたの皮膚がどうなのか、眼瞼下垂なのか(額の力で目を開けること)、現在の二重ラインがどうなのか、蒙古ひだ側がどうなのかなどなど 自分が希望する目の形を説明し、ざっくり診断してもらった後に院長先生に会うことになった
<院長先生のカウンセリング> 院長先生に会うまではあまり時間がかからなかった。10分くらい待った気がする。良い方だね 目の構造+目を開ける力+どちらの目を主に使って見ているのかのテストもしてくれた 眼瞼下垂矯正がなぜ必要なのか理由を説明してくれたけど、 私は額の力で目を開けているので必要だと言われた 目を開けるのがもっと楽になると言ってくれた。眼瞼下垂矯正は若い時にしないと、10年後には眉毛も非対称になり、 眉の力で目を開けるので筋肉のこりができて眉が突出することもあると言われた。まぶたの皮膚もずっと垂れていくだろうし.. そしてラインを一緒に見たけど、私に似合うラインを探そうとして、こうしてみたりああしてみたり、いろいろ作ってくれた 私も作ってくれるたびに鏡で一緒に見たけど、デザインがいろいろあって見るのも楽しかった
できるだけ多くのことを教えようとしてくれている感じだった (眼瞼下垂について詳しく説明しながら、主に使う脳の話まで.. とにかく面白かった)
院長先生とのカウンセリングはかなり長かったと思う。20分くらいは院長先生と話した気がする
<最後のカウンセリング> 最後にカウンセラーさんと話した時は、眼瞼下垂矯正手術の方法について説明してくれた 切開にするか非切開にするかは選択だけど、眼瞼下垂矯正をするなら切開で行くのが良さそうだという 院長先生の話をもう一度整理して話してくれた
切開部位は二重ラインにあり、目頭切開と上目頭切開部分を切開するとのことだった 眼瞼下垂矯正は皮膚を切開して入ると中に筋肉があり、筋肉の弁に目を開ける筋肉がある~ 手術中に開けてみてください~閉じてみてくださいと言いながら、弱い筋肉を弁に付けて固定するとのことだった 長さを調節しながら、眉を使わずに目を開けられるようにする筋肉の手術だと説明してくれた
病院を自分に合うところでしっかり選んで決めてほしいと言ってくれて、 院長先生、カウンセラーさんの二人とも名刺をくれた 最後まで見送りながら挨拶してくれた
書いていたら長くなりましたね 思いついたことを何でも書いたので、まとまりがない点もご理解ください 他のところももっと回ってみるつもりなので、また整理してその都度上げます