前<手術前>前<手術前>前<1週間目>前<1週間目>前<2週目>前<2週目>中学3年生の時から、だんだん下顎が出てくるのを認識していたのですが、特に気にせず過ごしていました。二十歳の時に偶然、友達が撮った写真にたまたま写った自分の横顔を見て、すごく気になって両顎手術を調べるようになりました 最初は両顎手術というのが大きな手術でもあり、金額的にも負担だったので、矯正だけで治療したくていろいろな歯科を回ったのですが、行く先々で手術ケースだと言われて 両顎手術ができる口腔顎顔面外科を探し回りました ソウルにあるいくつかの病院で相談を受けながら悩んで、最後に行った病院がY口腔でした 相談してくださるカウンセリング室長さんがとても親切で、院長先生も詳しく親切に相談してくださったので、その日に病院を選び、両顎手術と輪郭2種・エラ+前顎手術をすることにして、すぐ契約金を入れました 病院を選んだ後も、気になることや聞きたいことをカウンセリング室長さんにカカオトークで聞けて便利でしたし、聞くたびに室長さんが本当に親切に答えてくださって、とてもよかったです!
(手術前) 手術まで1週間ほど残して、手術に必要な準備物を用意しながら手術を待ちました いろいろなレビューを見ると、手術前においしいものをたくさん食べろと言っていますが、私は特に食欲がなくてあまり食べなかったんです。絶対にたくさんたくさん食べてください。お腹が破裂するくらい食べてください 私は食べなかったことをすごく後悔中.. YouTubeのモッパン動画ばかりずっと見ています 手術前の準備物は加湿器、リップバーム、ドーナツクッション、オトリビン、鏡などを用意しましたが、病院に使えそうなものは全部あったので、入院している間は病院にあるクッションと加湿器を使いました
(手術当日11/28) 手術当日、母と一緒に病院に到着して病院着に着替え、最後に院長先生と相談してから手術室に入りました 私は手術するという実感がなかったので、緊張したり怖かったりはありませんでした。手術室に入って手術台に横になり、「腕がだるくなりますよ〜」という言葉を聞いて眠りました 少し寝て起きたような感じなのに、目を開けたら入院室でした。麻酔薬を抜かないといけないと言って何度も起こされるのですが、眠気はずっと来るし、息はしにくいし、横でずっと起こされて とてもつらかったです。1日だけ耐えれば楽になるという院長先生の言葉だけを信じて耐えました(1日がとても長かったです)
(手術2日目〜退院) 朝、当直の看護師さんが来て鼻のチューブ、尿道カテーテルを外してくださり、院長先生が血液ドレーンを外してくださいました。本当に2日目からは生きた心地がしました。ぼーっとしていると看護師さんがアイスパックもずっと持ってきてくださり、決まった時間ごとに鎮痛剤や他の薬を入れてくださったので、うたた寝しながら退院を待ちました 退院日の朝、看護師さんが手術後の注意事項を詳しく説明してくださり、処方箋を受け取って退院しました タクシーに乗ってすぐうとうとしながら家に着いて、まずシャワーを浴びました。すごくすっきりしました
(手術4、5、6、7日目) 退院して家では顔もさらに腫れて、鼻が詰まってよく眠れませんでした(鼻詰まりは1週間で通るのですが、その後も詰まったり通ったりの繰り返しでした) 食事はニューケアだけを飲んで耐えました 4日目までは冷湿布、5日目からは温湿布に変えました 私は歩き回る時にめまいやつらさはなかったので、毎日1時間から1時間30分ずつ散歩しました。 私はかぼちゃ汁の代わりに空心菜ジュースを1日に2パックずつ飲みました (朝:ニューケア2個 薬+空心菜ジュース 昼:ニューケアを飲んで薬、散歩1時間 夜:ニューケア2個 薬+空心菜ジュース)こんなふうに1日を過ごしました
(手術8日目) 手術後初めて病院を訪問して 口腔内を消毒し、レーザーを受けました。院長先生が、もう歯ブラシで歯だけそっと磨くようにと言われたので、8日目からは歯磨きもそっとしました
(手術2週目) 抜糸のために病院を訪問し、レーザー治療を受けて、抜糸前に口腔内の消毒をしたのですが すごくしみました。抜糸するより消毒の方がもっと痛い感じ... 抜糸は痛くない部分もあり、痛い部分もありますが、我慢できる程度です。またやりたくはないですけど、、 抜糸後は柔らかいカステラやケーキを牛乳と一緒に食べ、粥もミキサーにかけずに食べています ラーメンや柔らかい麺類は近いうちに挑戦してみようと思います 2週間ぶりに友達に会って一緒に散歩したのですが、顔がほっそりしたと言われてすごく幸せでした 早く残りの腫れもどんどん引いてほしいです