気楽な口調で書くね
7年前にアラガンで手術して、今は被膜拘縮が起きている状態 最初に手術した病院は、5年過ぎたからASはできないって言って逃げた 私が騒いだから、そこまで言うならインプラント代だけ受け取ってやり直すと言われたけど、その頃にはもうそこで受けたくなくなってた。あんなふうに患者を扱う病院で、なんで私が...? だからまた...初心に戻って、自分で病院を探し直して 再手術が上手くて経験が長い病院 -> MD、GLAMで相談してきた
MD 室長さんとの相談 -> 院長先生との相談 -> 室長さんとの相談の順 エコーを見て、やっぱり拘縮だと言われた 予想はしてたけど、いざ病院で確認されると顔が死んだ。院長先生は淡々と、抜去か入れ替えで大丈夫と言っていた 入れ替えならモティバを勧められた 被膜が少し厚いので全摘出が必要だと言われ、希望すれば手術当日に入院も可能とのこと 経過も直接見てくれて、ASも一生分のアフターケアがありそうだった 室長さんは親切で、院長先生も悪くない方で親切だった CCTV録画の代わりに、iPadのタブで手術の初めと途中を撮って、回復室で見せてから削除すると言っていた
GLAM ここも室長さんとの相談 -> 院長先生との相談 -> 室長さんとの相談の順 エコー後に拘縮と診断 被膜は全部取ったほうがいいと言われた 入れ替えならモティバを勧めるけど、特に強制ではない MDで一度かなり落ち込んだ後だったので 諦めるような気持ちで拘縮の宣告を受けて出てきたら、室長さんが慰めてくれた 急に何かに取り憑かれたみたいに愚痴り始めてしまって...(たぶん室長さんがすごく上手に受け止めてくれたから、調子に乗ったんだと思う)室長さんは私の話を聞いてくれて、そうだったんですね、つらかったですよね、大丈夫です、次にまた手術台のことを考えたくないなら抜去でいいですし、それでもまだ若いから胸を諦められないなら入れ替えもできますよ、と言ってくれた。ここもASは一生保証 それで私みたいな拘縮ケースの写真も見せてもらって、また少し慰められた... 私より状態の悪い方もたくさんいたけど、再手術のビフォーアフターは希望が持てた 院長先生の相談はぶっきらぼうで、診断だけをきっちり下すタイプ 残りの相談は室長さんが主導してくれる感じ 聞いたら、入院したければできるけど10万ウォンの追加料金があるとのこと それからCCTVは全編録画してくれると言っていた
こんな感じで相談して出てきたけど、まだ抜去か入れ替えか決めきれなくて予約はできていない
それで今回の再手術相談をして思ったことは 本当に手術する前に戻れたらいいのに...これ もう手術してしまったし拘縮も起きてしまったから仕方ないけど、こんなふうに拘縮の再手術をすることになるなら、最初から病院もちゃんと調べて、もっと慎重に選んでいたと思う... (しかもアラガンの問題も最近知った。最初は自分がアラガンだってことも覚えてなかったし..大混乱) でも後悔したところで、どうせ今の私の胸がダメなのは同じで 変わることもないから...これからどうするかだけ考えようと思う だからみんなも胸の手術をする時は、どこでも適当に受けないで.. 私みたいに7年後にまた病院回りして、めちゃくちゃ苦労することになる