大学入学前の2015年1月末から2月初めの間に、ㄷㄹㅇで顔の脂肪注入および吸引、糸リフト、鼻の手術を受けました。 手術後1年くらいまでは本当に満足していました。でもそれは糸リフトの効果が大きかったようです。 糸リフトの効果がだんだんなくなるにつれて、もともとなかった頬のこけが目につき始めました。 下に位置している組織を糸が上に引き上げていたので、こけが見えなかったのだと思います。 1年6か月から2年ほど経ってからは、初対面の人にまで、少し太ったほうがいいと言われることが本当に多くなりました。 大学卒業後、脂肪注入を受けようと思ってㄷㄹㅇにも訪問したのですが、カウンセリング室長の責任回避があまりにも衝撃的でした。 私は責任を取れとまったく問い詰めたわけでもなく、ただ問題を解決するためにどうすればよいのか、解決策を探したかっただけなのにです。 手術当時、私の顔の脂肪吸引を担当された先生はㄷㄹㅇにいなかったため、その方を教えたという院長とカウンセリングを行いました。 なぜ何年も経って今さらそんなことを言うのか、というような言い方をされました。 糸リフトの効果がすべてなくなるまでこけは分からなかったし、大学生活が忙しかったので卒業してから来たのだと伝えました。 最初は回避しようとしているように見えましたが、再手術をもう一度してくださると言われました。 しかし対応も良くなく、信頼もできなかったため、その病院では再手術を受けず、手術前に撮影した私の顔写真だけプリントしてもらって帰ってきました。 私が言いたいのは、顔の脂肪吸引および注入の際にリフトも一緒に受けたなら、吸引および注入の本当の結果はリフト効果がすべて終わった後に確認できるので、慎重にしてくださいということです。 もちろん、リフト施術が吸引および注入の最終結果に役立つなら受けるべきですが、吸引および注入だけでデザインを完成させるのではなく、リフトでデザインを完成させようとしているのなら、手術後の満足できる結果は最終結果ではないかもしれません。
いいね 0