投稿

鼻整形レビュー

総体的に大変な状態(斜鼻、鷲鼻、矢印鼻、慢性鼻炎)2か月目…

前前前前前後 本当に本当に長い間悩んで調べ、鼻で名前が挙がる病院を探してたくさんカウンセリングに行って手術し、今2か月目です.. フィ整形外科はもともと口コミがあまり多くないところなので、私も手術前まで口コミを見るのが大変でしたが、悩んでいる方の参考になればと思って口コミを残します。 私は幼い頃から顔の非対称に加えて、鼻が曲がってねじれた斜鼻、鷲鼻、矢印鼻まであり、ものすごいコンプレックスでした。 そのうえ片方の鼻の穴が詰まっていて、鼻で息をするのが苦痛なほど大変で、さらに慢性鼻炎のせいで鼻がよく詰まり、鼻では呼吸できず口呼吸をするしかありませんでした。 まず私はシリコンのような異物を使わず、骨切り術で曲がった鼻を矯正し、自家軟骨で鼻翼軟骨を再配置し、くぼんだ眉間部分の鼻筋を高くして改善したいと思っていました。 外見上のコンプレックスと機能的な問題を解決したくて、本当に長い間鼻整形について悩み、関連リサーチをしていたところ、2年前にファン・セフィ先生が運営されているブログを見ました。 ブログでは、鼻弁をはじめとする機能的問題をどう改善するのか、鼻中隔に支柱を立てて無理に鼻先を上げる術式が正常な解剖学的構造からどのように外れるのか、 正常な構造からできるだけ外れないように行うにはどうすべきか、リリース・再配置・ベクトルの相関関係について説明があり、一つ一つ読みながら本当にたくさん勉強になりました。 現在3Dオブジェクトを扱うデザインを勉強中なので構造への関心も高く、支持構造における張力と圧縮力、力と方向を考慮したベクトルの概念がとても心に響きました。 実際に訪問して先生とカウンセリングした時、まずどんな鼻の形を望むかによって、そのイメージに合わせて軟骨を加工して移植するとおっしゃいました。 鷲鼻・矢印鼻と斜鼻を改善するには、頬骨と上顎骨のボリュームや高さが異なり、眉間から人中、そして顎先まで部位ごとに中心軸がすべて違うため、 斜鼻を完璧に矯正することはできないけれど、見た目が改善される方向で手術を進めてくださるとのことでした。 いくつもの病院でカウンセリングを受けましたが、ファン先生が最も納得できる手術方法と理由を詳しく説明してくださり、深い感動と信頼感を覚えました。 手術前にもう一度カウンセリングに行き、改善したいイメージ写真を何枚も準備しました。 肋軟骨で鼻先の支持構造を復元し、鼻中隔軟骨で鼻筋の眉間部を上げ、鼻翼軟骨を再配置する方向で手術計画を立てました。 手術直後は鼻の痛みよりも、肋軟骨を採取した部分がとても痛かったです。鼻にガーゼが入っている時は口呼吸のせいで本当につらく、目も痛く、耳までぼんやりして、横になるとさらに息がしづらい苦痛だらけの時間でした。 私は骨切り術をしたのでギプスを少し長めにし、腫れがかなりひどかったのでガーゼも片側だけ5日目くらいに抜いたのですが、その日は今でも覚えています。 ガーゼを両側とも抜いたら、手術前とは違って空気が押し寄せてくる感じがこういうものなのか、両方の鼻の穴で息をするのがこんなに楽なことだと今まで知らずに生きてきたので、本当に幸せでした。 先生が初日の冷湿布をものすごく強調されていたのですが、冷湿布をしながら眠ってしまってあまりできず.. 翌日は顔がほとんど破裂しそうなくらい腫れましたが、2週目くらいを過ぎるとほぼ人間らしく腫れもかなり引き、すっぴんで外に出られる程度になりました。 最初は腫れで鼻先が少し硬く、正面から見るとふっくら見えましたが、日ごとに少しずつボリュームも減ってスリムになっているところです。鼻の穴も自然に落ち着いて気に入っています。 まだ鼻筋部分と鼻先の組織が落ち着いている途中だからか、横に少し曲がって見える気もしますが、鼻先の形と全体的なラインは気に入っているので、うまく定着していくだろうと思いながら経過を見守っています。 手術後6か月くらい経ち、1、2年まで瘢痕組織が正常組織に変わり、形が変化しながら落ち着くとおっしゃっていたので、安心してもっときれいになるのを待っています。

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿