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鼻再整形

鼻先の軟骨露出で除去後に真皮をかぶせるか悩み中 T_T

鼻先に耳介軟骨が丸く透けて見えて、除去の相談で7か所ほど回りました。 方法は3つに分かれていました。 1. 自家肋軟骨(提供肋軟骨)で再手術する — そこまで大きな手術はしたくなかったので、そう言うところはすぐに出ました。 2. 鼻先の軟骨を整えて人工真皮をかぶせる — 初回手術と再手術(A/S)をした病院を含め、これを勧める意見でした。ただ、残っている軟骨がまた突出する可能性があり、再発することもあるそうです。 3. 鼻先の軟骨をすべて除去して人工真皮または自家真皮をかぶせる — 支柱は残し、突出した部分の鼻先軟骨だけを除去するという意見です。ほとんどは人工真皮を勧めましたが、1か所だけ自家真皮をやや勧めていました。 人工真皮も吸収された後に多く残っていると、でこぼこになることがあるそうです。それが嫌なら自家真皮にすると言われましたが、自家真皮は逆に吸収されすぎて支柱側まで深くへこみ、鼻先が割れるのではないかとも思います(よく言う「お尻鼻」)。 お尻鼻や鼻先がひどく下がるなどの追加の問題も考えました。前の手術を自家真皮でしておけば、自家真皮で追加補強でき、大きな手術でもないそうです。一方、人工真皮で覆っておくと、追加補強の際に複雑になるとのことでした。 鼻先軟骨の完全除去はもう決めていますが、真皮の種類でとても悩んでいます。どう考えて進めればよいでしょうか。 鼻先がある程度下がることは受け入れるつもりです。再々手術の目的は、鼻先にまた輪郭の突出のようなものができるのをできるだけ防ぐことです。

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