目の横幅は長いほうだけど、まぶたの脂肪が厚くて少し重たく小さく見える目だったので、普段目を開けるときにひそかに力が入る感じがあった もともと整形手術は特に考えていなかったけど、友達に遊びで二重テープを貼ってみたらと言われて試したら、人生が変わった.. ラインを作っただけなのに周りから本当にたくさんきれいだと言われ、自分で見ても印象がぱっと明るく見えた
二重テープを長く貼るとまぶたの薄い人は自然な二重ラインができることもあるらしいけど、私の場合はまぶたの脂肪が厚いから絶対にそうならないと誰よりもよく分かっていた... だから未練なくすぐ病院のリストを作って、実際に足を運び始めた。たくさん回るのが正解らしく、全部で5か所行って、最終的にオロの代表院長先生に手術してもらった!カウンセリングで先生は、部分切開も全切開も可能だと言ってくれた。でも初めての手術だったので、「切開」という言葉を聞いた瞬間、思わず少したじろいだら、先生が気づいてくれて、手術の日までゆっくり悩んで決めていいと気遣ってくれた。
手術方法が決まっていなかったので、家に帰ってレビューというレビューを隅々まで調べた。全切開と部分切開のレビューを比べながら少しずつ全切開に気持ちが傾いたけど、具体的な手術方法や副作用が気になり始めると本当にどうにかなりそうだった^^^^ 再診察に行く時間はどうしても取れず、担当の室長さんにカカオトークで疑問を嵐のように質問した。室長さんが先生に直接すべて聞いてくれて、詳しく親切な回答を送ってくれたので、手術方針を決めるのに本当に助かった!
でも手術後7日目までは「切開だから腫れだよね...」と我慢したのに、14日目までソーセージみたいにぷっくりしていて本当にパニックになった 不安ですぐ室長さんに連絡して予約を取り、走って行った。先生に会って経過を再確認してもらい、アフターケアも追加ですぐ受けた(こういうところがすごくよかったと思う)。
1か月たつと目の開け閉めは明らかに楽になったけど、なぜかまぶたはまだ厚く見えた… そこで腫れ管理を受けに行った日に先生に正直に話した。すると先生は、今ここで脂肪をさらに取ると年を取ったときにアイホールがくぼむ可能性があり、腫れが少しゆっくり引くタイプだから心配せず、まずは腫れ管理を続けてみようと安心させてくれた。
腫れ管理に行くたびに管理スタッフだけでなく、先生が毎回直接目の状態と経過を確認して、その日の状態に合わせたアフターケアをしてくれたのも本当によかった。手術が終わると知らん顔をする病院も多いので、最後まで密着してケアしてくれるのが本当に責任感があり、信頼できた
2か月を過ぎると腫れがすっきり引いて、目を開けるのもすごく楽になり、以前より目元がずっとくっきりしてすっきり見える!最近は自分の目にうっとりして、写真を撮るたびに自撮りを大量に撮ってる笑。二重手術を悩んでいる皆さんは、たくさん回ってニーズをよく把握し、最後までケアしてくれる病院を探してね!!