16年前、もうこれ以上ソフトコンタクトレンズは着けられなくて、 角膜の厚さが均一ではないため、レーシックもラセックも全部できないと言われ、 当時は韓国では珍しかった眼内コンタクトレンズ挿入術を受けました。 その頃は、私の視力や瞳孔の大きさ?などを全部検査して、スイスでレンズを合わせて作り、それが届いたら手術するシステムでした。
手術後はすごく快適に過ごしていたのですが、 これが長く経ったせいなのか..コロナ以降、目が急に見えにくくなりました.. 現在は視力が0.6くらいで、外出するときだけレンズを着ける程度です。 それでも約16年間、問題なく快適に使えました。
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