2017年に目頭切開・眼瞼下垂矯正・切開法をしたけど取れてしまって、2018年に同じ病院で切開だけ再手術しました。でも3か月で左目の目頭、右目の目尻部分がまた取れました。 目頭切開した部分は、時間が経つほどさらに開いていく感じがして、結果的に目頭が露出しすぎた目になってしまい、目頭切開修復をしたくてThe Swanにカウンセリングに行きました。
1. 男性カウンセラーさんがとても親切。普通に知り合いのお兄さんみたいに相談に乗ってくれました。 今の私の目の長所について、芸能人と比較しながらずっと褒めてくれました。気分は良かったけど、私が改善してほしい部分は正確には分かっていませんでした。 2. 院長先生は私と目が合った瞬間、私の普段の悩みに気づきました。鳥肌が立ちました。他のどの病院に行ってカウンセリングを受けても、私はこの部分を直したいと何度言っても、まったく問題ではない部分だと言われるのがすごくつらかったのですが、ファン院長先生は5秒で見抜いたのを見て、やっぱり違うと思いました。院長先生は、目頭切開修復をすると目がすごく小さく見えると言っておすすめしませんでした。またカウンセラーさんとは違って、私の目について事実をはっきり言ってくれました。目だけでも直すべき部分が一つや二つではないと。むしろすっきりしました。院長先生もカウンセラーさんたちも、院長先生の腕に対するプライドが高いです。 3. 結果的に院長先生のカウンセリングは、私の悩みをよく分かってくれたのでとても良かったです(特に親切というわけではありません)。ただ、私の目はやるべきことが多すぎて、結局、左目の目頭の取れた部分だけ再手術しましょうという形で急いで終わりました。しっかり見てはくれましたが、結論があいまいに流れたのが嫌だったし、片側だけやっても反対側のせいでどうせまた手術しなければならなそうだったので、手術予約はしたもののキャンセルしました。