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両顎手術レビュー

人の視線が怖かった私が、両顎手術の後にいちばん変わったのは自信でした

イユ口腔顎顔面外科のキム院長先生に、両顎手術+輪郭手術を受けました。まだ他の方に比べれば回復途中の新米ですが、1か月間の経過を書けば誰かの役に立つかもしれないと思い、口コミを書きます!

まず、私が両顎手術を決意した理由は、単にきれいになりたかったからではありません。長い間、自分の顔や見た目のことでとてもストレスを受けて過ごしてきて、道を歩いていてガラスに映る自分の姿を見たり、写真を撮ること、他の人と目が合うこと自体が負担に感じられました..!

コロナ以降、マスクを外すようになってから、自分の顔が他の人とかなり違うという思いがさらに強くなりました。特に高校に通っていた頃、同じクラスの友達から怪物や巨人みたいだとからかわれたり、自分の顔を絵に描いて集団で嘲笑されたこともありました。そうしたことが繰り返されるうちに、自分に起こる大小さまざまな不幸はすべて顔、特にあごのせいだと思うようになり、道で人が自分を見ているのも、顔がおかしいからだと思っていました。また、同年代の友達が笑っているのを見ると、自分を見て笑っているのではないかという考えも簡単には振り払えませんでした。

時間が経つにつれて、憂うつ感や無気力、自尊心の低下まで重なり、見た目へのストレスはさらに大きくなりました。ただ顔が気に入らないという程度ではなく、顔のせいで人間関係や日常生活まで萎縮してしまい、特にあごのせいでいろいろな面で損をしていると感じていました。そこで、美容的な理由というよりは、長く続いたストレスと萎縮感から抜け出し、少しでも楽に日常を過ごしたいという気持ちで両顎・輪郭手術を決意しました。

両顎手術の準備をしながらいくつもの病院を調べましたが、最終的にイユ口腔顎顔面外科を選んだ一番の理由は、分野ごとの専門性と体系的な協診システムでした。両顎手術は骨を移動させる手術なので、術後にかみ合わせを整える過程も重要だと考えていましたが、ここでは手術を担当する口腔顎顔面外科の専門医と、矯正を担当する矯正歯科の専門医が、それぞれ自分の分野に集中しながら連携して進める点に最も信頼感がありました。1人の医師がすべてを担当するのではなく、手術と矯正をそれぞれの専門医が受け持ち、密に意思疎通しながら治療を進める点が安心できましたし、手術計画から矯正の仕上げまで体系的に協診が行われる点が、この病院を選んだ最大の理由でした。

手術後1か月が経った今は、大きな腫れがかなり引いて日常生活がずっと楽になりました。まだ大きく口を開けるのは難しいですが、手術直後と比べると痛みや不便さはかなり減りました。回復の過程は思ったより簡単ではなかったものの、時間がたつにつれて少しずつ良くなっているのを感じられて満足しています。1か月前と比べてかなり楽になったのがわかるので、これからまたどんな変化があるのか楽しみです!!!

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