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矯正レビュー

ICLを入れてからもうすぐ10年

今ではもう古くなって、手術したことさえ忘れて過ごしているけど、手術前はコンタクトレンズを10年ほどつけていて、角膜の上に血管が伸びていたので、LASIKもLASEKもできない状況でICLを入れた。 目を開けたまま、自分の目に何かを入れるのを見ながら進む手術過程は、かなり神経が張りつめる..?! 感じだったけど、とにかく終わったら天国だった。 面倒からの解放。 少し怖かったのは、釜山支店で手術中に先生が慌てて、ずっと正面を見てくださいと言っていたこと.. いきなり目が見えなくなったんだ。 それで、眼球が回ってしまって正面を見続けられなかったということだった。 目の手術をしているのに、一瞬でも前が見えなくなる恐怖は本当に;; 一瞬失明したかと思ったけど、手術中にまた前が見えるようになったので、それは問題ではなく、ちゃんと対応してくれたと思う。 それでも、なぜそうなったのかを手術後に説明してくれたらよかったのに、何も言わずに流されたのは残念だった。 いまいちだったのは、ソウルに引っ越してから手術後検診でソウル支店を訪れたときだった 乱視用レンズを入れて、その後に衝撃が起きると軸がずれて再手術になる不便さがあるかもしれないと言われ、ここの独自の切開法で乱視を抑えると言っていたけど、手術してみたら切開された部分である虹彩の縁が灰色に変わった。 その話を手術後の検診期間にソウル支店で訪れたときに伝えると、先生が腹を立てて、手術で腹を切っても傷跡は残るものだと叱った;; 私は責め立てたわけでもなく、ただ静かに聞いただけ。 ここが色変わりました〜と言いながら、例外的なケースなのかと思って聞いただけ 事前説明で傷跡の話は聞いていなかったから.. あの怒鳴り声はいまだに思い出す 20代前半の女性が一人で来たからなめられたのかな それともその支店でやったわけじゃなくて面倒だったのかな 500払って受けた手術の、義務的な術後管理だったのに、無料でボランティアを受けたみたいだった。 とにかく、その検診を除けば、その後は特に異常なく過ごしている。 視力矯正は本当に生活の質が上がる! ただし美容用レンズとは一生距離を置く必要がある。

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