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両顎手術レビュー

施術後の深刻な左右非対称、[Clinic A]を選んだことを後悔しています。(追加経過、再建手術後)

こんにちは。以前の[Clinic A]での手術後、いろいろな問題が残りました。その中でも最も大きかった非対称の問題で、精神的にも身体的にも苦しみました。結局、再建手術を受け、その後6か月経過した段階でレビューを追加更新しました。今後も6か月ごとに来て経過を残し、実際のレビュー情報として活用できるようにします。励ましのコメントをくださった皆さん、本当にありがとうございました。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ レビュー概要■■■■■■■■■■[1] 手術病院 : [Clinic A] [2] 手術満足度 : ★★☆☆☆☆☆ (2.5/10) [3] 手術日 : 24.12初旬 [4] 手術前カウンセリング内容 1. 希望する手術の方向 - 広く大きな顔の悩み - 大きい顔の悩み 2. 避けてほしい顔 - 顎の突出 - 逆三角形の顔(顎先が狭い) [5] 手術内容 1. 輪郭3種 2. 顎矯正手術 3. ダイエット併行(個人) [6] 手術後に感じたこと 1. 期待と手術結果が違ったときに感じる喪失感は言葉にできない。 2. なかったはずの非対称が生じ、極度のストレスを受けていた。  鏡を見るたびにため息ばかり出て、うつになりそうだった。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ CH1. 手術前カウンセリング■■■■■■■■■■■■■■手術前カウンセリングで院長先生は、心配していた部分よりも前向きな部分を中心に強調して説明されました。口調は親切で、私の話をよく聞いてくれたので、その病院で手術を受けることにしました。■■■■■■■■■■■■■■ CH2. 手術当時  ■■■■■■■■■■■■■■■■手術後にCCTVを確認したところ、院長先生と副院長先生が分担して手術を進めていました。大学病院で見た単なる補助の形ではなく、副院長先生が一人で長い間手術をしてから退室し、院長先生が遅れて入ってきて手術する形でした。その部分の映像を見て裏切られた気持ちになりました。事前の説明もなく、私は院長先生とカウンセリングをしていたので、当然院長先生が担当して手術してくださるものだと思っていました。■■■■■■■■■■■■■■■■ CH3. 手術後の不満事項 ■■■■■■■■■■■■■■■■手術後、最も大きな悩みは非対称でした。私はできるだけ礼儀を守りながら、原因を一緒に話し合いたかったのですが、相談のたびに聞く答えは違いました。● [手術後2〜3週] (副院長) : 非対称は大したことではないというニュアンスで説明されました。腫れが左右で同じように引かないため、非対称に見えることがあるとのことでした。 ● [手術後1か月] (副院長) : CT画像を見せたとき、CTでも非対称のように見えました。角度をいろいろ変えて見せてくれましたが、非対称に見えるのは角度の問題だと言われました。手術をどう行ったかをおおまかに5分以内で短く説明されました。CT画像を受け取れるか尋ねると、内部方針だか何だかで持ち出し不可だと聞かされました。画像説明の際、角度をきちんと合わせて見せていないような感じがしました。 ● [メッセージ相談] : 手術後、院長先生から説明を聞きたいと伝えました。無理だと言われるのを何度も問い合わせて、ようやく手術を担当した院長先生に会えました。 ● [手術後3か月] (院長) : 詳しい相談を期待していたのですが、お忙しいのか10分ほどの相談でした。手術内容については副院長先生より詳しくは聞けませんでした。不満点について話しましたが、聞いた結論は同じでした。手術はうまくいった。もともと非対称があった。腫れが引けばもっと良くなる。 ● 自分なりの考えの整理 まるでガスライティングを受けているような感覚でした... そこで学生時代から撮っていた写真を全部探しました。手術前の数年前までは痩せていたので、幸い肉に隠れていなかった写真を見つけました。非対称はストレスになるほど深刻ではなく(ほぼなし)、笑ったときの口角の非対称もありませんでした。何かおかしいのに、そうだと教えてくれないように感じました.... ダイエットは続けていて、痩せるほど腫れが引くほど、非対称はだんだんひどくなりました。 ● [メッセージ相談] : やはりもう一度院長先生に会うべきだと思い、相談予約をお願いしました。非対称は時間が経てば良くなるという返答とともに、院長先生の相談が可能な最短の予約日として、数週間後に入れてもらいました。手術前のカウンセリングとは違い、予約を取るのがもっと大変でした。 ● [他院相談] : 相談日が数週間後だと言われ、心理的に絶対に待てない状態でした。そこでYouTubeやNaverを調べ始めました。結局、手術した病院では解決できず、他院で相談し、骨が5mm以上違って切られていた事実を聞かされました。そしてCTファイルも簡単に受け取れました。その後はまったく眠れず、よくないことまで考えるようになりました。大きな喪失感で鏡を見ながら、鏡も何枚か壊してしまいました。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ CH4. 手術後の不満事項 / このコミュニティへのレビュー作成 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■● [レビュー作成] : 私は性格的に、他人にきついことをあまり言えないほうです。おいしい店のレビューはたくさん書きますが、たいていまずい店でも良い評価とレビューを書いてしまうほうでした。しかし、この手術経験はそれくらいで流すことができませんでした。気持ちがあまりにもつらくて、眠れず患者のように足をもぞもぞさせるしかなく、結局、深夜3時ごろに手術後5か月時点で初めてレビューを書きました。 ● [再予約] : [Clinic A]で予約が埋まっていて数週間後でないと予約できないと言われていた病院が、突然予約枠が空いたので翌日に相談予約が可能だと言ってきました。私は院長先生に会いたくて相談予約を取りました。 ● [院長先生と会う] : 他院で相談を受けてレビューを書いた後になって初めて、左右で違うように切除されていたと聞きました。このときは5分、10分ではなく、詳しく相談を受けることができました。解決方法についても、腫れではない直接的な解決策として代案を提示してくれました。片側を反対側に合わせて切除する方法と再建手術について説明してくれました。 ● [室長さんと会う] : 病院は以前と違って忙しく、話しかけるのが申し訳なくなる雰囲気でしたが、親切に相談に乗ってくれました。非対称について私の悩みを詳しく聞いてくれました。そして再建手術は本来1,000万円だが、材料費だけで500万円でやってあげると言われました。 ● [室長さんと会う] : 上の相談がレビューのためだったと分かったそうです。その代わりレビューを下げてほしいと言われました。(ここまで予約を取ってくれて、院長先生と室長さんが他院で調べて分かった事実をその時になってようやく説明してくれたのがレビューのためだったのかと思うと、あまり良くは思えませんでした...)レビューを下げるか考えますと言うと、室長さんは笑いながら法的対応に触れました。(内心ではとても気分を害し、これをやるべきなのかずっと悩んでいました。) ● [悩んだ末に決める]私はT傾向が強いです。理性的に、これをどうやって解決するかだけに集中しました。非対称のまま絶対に生きていく自信はありませんでした。結局レビューを下げ、次回500万円で再建手術を受けることにしました。感情表現があまり得意な性格ではありませんでしたが、この手術については、もしまずければ本当に良くないことをしてしまうかもしれないというくらいの状態でした。手術日程を決める前に、次の3つをずっと悩みました。 1) 給料生活者にとっての500万円という大金 2) 会社員なので休暇期間 3) いちばん重要な医師への信頼 悩みを終えて秋夕の2か月前に手術予約を取ろうとしましたが、秋夕の1〜2週間前はすべての手術日程が埋まっていて予約できないと言われました。私はずっと医師への信頼について悩んでいましたが、再建手術を上手に行うという中央大学病院で1,300万円を払って手術を受けることになりました。結論としては、その病院で手術を受けたのは良かったと思います。その病院に対するレビューは論点から外れるので、機会があれば載せます。■■■■■■■■■■■■■■ CH5. 終わりに ■■■■■■■■■■■■■■美容外科を選ぶときは、聞きたい言葉だけが耳に入るものですが、良いことばかり言う人には注意して、よく見極めて選ぶことを勧めます。そして美容分野は広告が多いので、消費者の立場で注意しなければなりません。いっそ露骨に広告している病院のほうがましだと思います。巧妙に宣伝する病院は疑ってください。チキンやお菓子でも裏広告で法的制裁が多いのに、美容分野はそうではないようです。私は今回の手術で望んだ結果を得られませんでした。だから、以下のような病院選びの試行錯誤を他の方には経験してほしくないという思いで書きました。[Clinic A]のYouTube動画が出てきて、3D検査で非対称なく手術でき、抑えられるという動画を見て、また感情が爆発してレビューを消して書き直しました..■■■■■■■■■■■ CH6. 追加 ■■■■■■■■■■■そして、手術前の写真は下に載せておきました。 https://drive.google.com/file/d/1su7UGr_5jsQcbNSu8... 気になる方は閲覧権限をリクエストした上で★コメント★でGoogle IDを残してください。 また追加の質問があれば★コメント★で残してください。時間のあるときに来て★返信★します。■■■■■■■■■■■■■■■■■ CH7. 再建手術後6か月 ■■■■■■■■■■■■■■■■■<最近思うこと>最近思うことも、本当に最初に手術する病院をもっと慎重に探すべきだったということを、あまりにもたくさん考えています。再建手術後、ある程度は非対称が改善されました。 <再建手術の経験> [Clinic B]で四角い顎の片側だけ再建手術を受けました。カウンセリングの過程で十分な時間を割いてくださり、私の悩みも比較的詳しく聞いてくれました。最初の病院で問題だった点は.. (1) 左下が引っ張られるような、何かを噛むときや話すときなど普段からつっぱる感じ。(2) 輪郭手術の非対称(3) 頬骨手術できることは確実にできるとし、できないことはできないと伝え、患者が正しい選択をできるようにしてくれました。手術方法も2回目の経験だったので違うと分かりました。やはり大学病院はマーケティング的要素が欠けているように思います。設備のわりに、1人の医師が専任する方式ではなく、専門医が1名サポートしてくれました。1人の先生がやってそのまま残し、数分後に入って交代する形ではありませんでした。この点で心理的に安心できました。再建手術には限界がありますが、それでもある程度は非対称が改善され、鏡を見ずに見なかったふりをして生きることや... 鏡を見て鏡を壊してしまうようなことは減りました。 <残っている問題点> こちらでも、他の方のように抜釘後に皮膚が引っ張られる感じ?が残っている方がいるようですが、私もそのような症状のようです。 #輪郭手術 / #縫合問題? のせいで、1年以上経った今でも苦しんでいます T_T.. いつになったら忘れて生きられるのでしょうか、はあ

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