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両顎手術レビュー

両顎手術から8か月、受け口の噛み合わせが改善して、手術したことも忘れて過ごしています

両顎手術を受けてから、いつの間にか8か月が経ちました。今では手術をしたことを特別意識しないほど自然に生活しています。手術直後は腫れや感覚低下、食事のしづらさのせいで毎日が長く感じられましたが、振り返ると、思ったより早く回復過程を抜けてきたように思います。一番満足しているのは、噛み合わせが安定して定着したことです。両顎手術の前は歯が噛み合う感覚が一定ではなく、食事の時も不便がありましたが、今は噛む時にずっと楽で自然です。ほとんどの食べ物も特別な負担なく食べられるようになり、食事に対するストレスもほぼなくなりました。顔の腫れもほとんど落ち着いていて、表情を作ったり会話したりする時も違和感がありません。鏡を見るたびに変化に注目するというより、ただ自分の顔だと感じるようになり、最初に気になっていた違和感もほとんど消えたので、日常生活では手術前後をあまり意識せずに過ごしています。運動も継続しています。ウェイトトレーニングもランニングも手術前と同じくらいのレベルで行っており、運動中も特別な不便はありません。体調やコンディションも安定していて、回復が順調に進んでいることを実感しています。まだ矯正治療は進行中ですが、機能的な満足度はすでにかなり高いです。手術を決める前は不安も多かったのですが、李有口腔顎顔面外科のシン・ヒジン院長が手術から回復過程まで丁寧に診てくださったおかげで、安定して回復できたのだと思います。両顎手術を悩んでいる方がいれば、回復過程は決して短くはないですが、十分な時間をかけて管理すれば満足できる結果を期待できるとお伝えしたいです。今の私は、両顎輪郭手術を決心した選択に満足していて、これから残っている矯正過程もきちんと終えていくつもりです。

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