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鼻再整形

インフルエンサーが手術を受けた院長を訪ねて、小さい鼻の再手術をしました

先週、ロウェルのキム・デファ院長先生に鼻の手術を受けました。1回目の鼻手術のときはあまり下調べもせず地元で受けてしまって、何の材料を使ったのかも分からないし、手術したことも分からないくらい鼻が低く小さくなっていて、鼻の穴の大きさも左右で違っていました。ずっと気になっていたので、もうこれ以上迷わず今回はきちんと調べようと決心して、手間をかけて調べていたところ、ララルがキム・デファ院長先生のところで受けたと聞いたので、ロウェルを訪ねてカウンセリングを受けました手術前は期待でわくわくしていたのに、日が近づくにつれてだんだん不安と怖さが増していきました。万が一失敗したらどうしようという不安や、自家肋軟骨の採取への恐怖など、いろいろな心配がありました。私はやりすぎのデザインより、自然だけどほどよく華やかで、自分の顔に合うデザインを望んでいました鼻が小さい方なので高さには限界がありそうだと思い、大きな欲は捨てて、鼻筋はほどよい高さで自然な美しさを望むとキム・デファ院長先生にカウンセリングでもお伝えしました。カウンセリング前にキム・デファ院長先生の手術レビューなどをあらかじめ調べていて、鼻の形や鼻唇角などが自分の希望に合っていたので、気楽に相談できました。私の望みを伝えると、先生も私の鼻が小さいので皮膚の余裕などいろいろな点で私と考えが同じだったようです。鼻筋は前と同じくらいの高さにして、丸かった鼻先をもう少し生かし、きれいな鼻先が重要だと感じたので、自家肋軟骨を勧めてくださいました。初日は、手術後の予定時間より回復室に長くいたため、あわてて宿泊先に戻って寝てしまい、写真も撮れませんでした。翌日は地方に下りなければならなかったので、綿を抜いて注射を打ち、腫れのレーザーを受けて、肋骨のあたりを消毒してから電車で下りました。数日間ほとんど横になって過ごし、4日目から腫れが引き始めて、青いあざが黄色いあざに変わりました。散歩は4日目から始めて、1週間後に抜糸したら、腫れが確実にかなり引いているようでした。鼻の腫れはまだ眉間と鼻先に多い状態なので、まだ自分の鼻という感じはしません 1か月後に鼻の中の糸まで抜いて、眉間と鼻先の腫れがもう少し引いて、すっきりしたらもっと良くなりそうです!

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