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目整形レビュー

切開式の二重まぶた手術、下まぶた脂肪再配置、わし鼻修正から1か月

こんにちは。普段から、大きく長く伸びたわし鼻と、二重というかしわというか、まぶたのあたりに二重のしわがあり、目の下には脂肪がふくらんでいて疲れて見える印象が悩みでした。とはいえ、男性が目や鼻の美容整形なんて、という考えも正直少しありました。でも、ジムのトレーナー先生の鼻があまりにも素敵だったので伺ってみたら、自家肋軟骨で鼻の手術をしたそうでした。最初は自家肋軟骨が何なのかも分からなかったのですが、その方がすごくきれいに仕上がっていたので、どこの病院か聞いたところ、AL Yu Plastic Surgeryだと分かり、知人の紹介で予約を取りました。 予約をして目と鼻が気になると伝えると、室長さんが簡単に説明してくださり、その後院長先生につないでくださいました。院長先生は、目はどうすべきか、疲れて見える印象、二重のしわ、目の下の厚みを整えるには下まぶた脂肪再配置を一緒に行う必要があり、二重のしわができることに対しては切開式の眼つき矯正を勧めるとおっしゃいました。子どもの頃を思い返すと、女の子が切開で二重を作るとソーセージのような目になると思っていて、切開は必ず不自然になるものだという偏見がありました。でも、切開と非切開は自然さの尺度ではなく、切開が必要な目に非切開をすると、むしろ私が心配していたソーセージ目になることもあるという説明も受けました。手術プランと、私の目の状態に合わせて一つ一つ説明してくださいました。 鼻の手術も、もともとの鼻自体が大きく長かったので、できるだけ自然にしつつ、こぶのようにあるわし鼻はしっかり整え、鼻先は自家肋軟骨で上げるとおっしゃいました。実際、周囲の知人の手術もうまくいっていましたし、院長先生、室長さん、スタッフの皆さんが和気あいあいとして温かかったので、ここなら信頼して手術を受けられると思い決めました。 下まぶた脂肪再配置、切開式眼つき矯正、自家肋軟骨、わし鼻修正の3つを一度に行ったため、あざもかなり出て腫れもひどく、1〜2週目までは本当に不安が多かったです。ただ、不安になるたびに室長さんが上手になだめてくださり、むくみレーザーも頻繁に受けに来てと言われたので、近くに用事がある時にも追加で通ったと思います。そして消毒やギプスの取り外しも院長先生が直接してくださって心強かったです。自家肋軟骨の痛みや、鼻の手術後いつから運動してよいのかをすぐに聞けたのも良かったです。今は1か月目ですが、まだ目も鼻も腫れがかなりある段階ではあるものの、それでも今は自分が問題だと思っていたことがすべてうまく改善されて満足しています。丁寧できれいに手術してくださったキム・ヒョンジュ院長先生に感謝します。

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