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鼻整形レビュー

鼻の整形の下調べと手術まで

まず、肋軟骨は提供肋軟骨を使って、華やかで鼻唇角が高い鼻にしました。ちゃんと鼻整形を調べるなら、このコミュニティでレベル3になって読み込み、オープンチャットやネイバーカフェもふるいにかけながら、ゆっくり勉強しないといけないのですが、個人的にはそんな時間がなかったので、早く進めました。何より早くできたのはChatGPTの助けが大きかったと思います。鼻に関する重要キーワードを一気に絞り込んで素早く勉強し、それをもとに好きな男性芸能人の写真を選び、その芸能人たちの鼻をChatGPTに入れて、絞り込み、分析し、共通点や違いを見つけました。そうして、私はこういう鼻が好きなんだ、口やあごがこうだからこういう鼻にしないといけないんだ、という観点が見え始めました。幸い、最初に相談した美容外科では私が思っていたような整形スタイルではなかったものの、相談自体は良くて勉強しやすかったです。それを土台に勉強したあと、さらに4院回りました。ただ、ChatGPTを少し見たくらいで、実際に手術する医師の前で自分の意見ばかりを押し通そうとはしませんでした。好きな鼻はこういうもの、こういう鼻はすごく嫌だ、という程度だけ伝えて、医師の話を聞こうとしました。私が望むスタイルはこれだけれど、先生の目から見てこの部分は修正したほうがよさそうなら、その方向に従いますと言いました。最初は自家肋軟骨にしようとしていたのですが、時間もないし痛いのも嫌だし、集めた情報では合併症リスクの有意な差に対して追加料金を払う必要はないと思ったので、提供肋軟骨にしました。腫れが完全に引いてみないと分かりませんが、あと1mm高かったらどうだったかなという気持ちはあります。それでも今の鼻にも満足しています。私がこの院長を選んだ理由の一つは、院長の美的感覚が私と似ていたこと(TみたいなFっぽい感じ?)と、説明が上手で、今でも鼻手術への情熱があるように見えたことです。目の手術のときもそうでしたが、この院長に任せても、たとえ失敗しても後悔しないだろうというのが、私にとって一番大きな判断基準でした。確率的に見てね笑。これからさらに整形をするなら輪郭かもしれませんが、ここではやらない気がします。でも鼻整形で気分が良いので、つい何かないかなと見て回りたくなって、レベル上げに来ました。

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