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目整形レビュー

切開式の眼瞼矯正+目頭切開 2週間目の感想

ある時から左目だけ二重のラインがものすごく高くでき始めていて、そのまま放置したら後で目が左右非対称になりそうだったので、病院をいろいろ調べました。でも旧正月前だったので、有名な病院はカウンセリング予約を取るのも難しかったです。それでも、少し有名だという病院2か所と、ここでかなりおすすめが多かったLeo Plastic Surgeryにカウンセリング予約を入れて行ってきました。実は最初は、そもそも手術しないほうがいいかな?とも思っていたのですが、最初の病院で男性の目の整形の権威だという方から、絶対に手術したほうがいいと言われて、どうにかして早くやらなければという気持ちになりました。でも、そこは価格が高すぎて、3か月の分割でも予算を超えてしまったので、別の病院にも相談に行くべきだと思いました。もちろん、行った3か所の中では最初の病院で相談時に出されたラインが一番好みでした。だから次に行ったところは、全部込みで最初の病院のほぼ半額だと言われました。カウンセリングも無料で、スタッフの皆さんもとても親切で良かったのですが、問題は院長先生が作ってくださったラインが全然自分の好みではなかったことです。なので最後に行ったLeoでカウンセリングを受けたら、価格も自分が考えていた上限ぎりぎりくらいで、ラインも悪くないように思えたし、何より旧正月前に手術したい気持ちが強かったので、ここでやろうと決めて予約金を払って出てきました。いよいよ手術当日になり、急に目頭切開も一緒にやりたいと思って、目頭切開しても大丈夫な顔ですか?と聞いたら、問題ないと思う。横に長い目が好きならやるものだと言われました。では目頭切開もお願いします、と追加料金を払って目頭切開も受けました。なぜなら普段から、かっこいい人はみんな横に長い目をしていると思っていたので、自分も長くなりたかったんです。手術が終わって鏡を見たとき、本当に気持ちが沈みました。知っている自分の顔ではなくて、すごく腫れていて、まるで怪物みたいな人が鏡の前にいました。ああ、目頭切開はやらなきゃよかった。腫れるのはもちろんあり得ることだけど、印象まで完全に変わっていて、ああ、これは自分が思っていたものと違うと落ち込んだ気持ちで家に帰りました。でも実際には、むくみが引けば変わるはずだという希望は当然持っていたので、その日からYouTubeでむくみを取る方法をものすごく探して全部やりました。1日1時間の散歩を1日2回して、冷湿布を1時間ごとに10分ずつ当て続けて、ダングィスサン、ディオライン、かぼちゃと小豆のお茶、セレン、温かい水を飲んで、枕をすごく高くして寝るなど、そういうことをしたら確かにむくみはかなり引きました。でも本当におかしくなりそうだったのは、むくみが左右で違って引いたことです。ピカソの絵みたいに左右が違っていて、すごく違和感がありました。でも抜糸してからはむくみがどんどん引いて、病院で打ってもらうむくみ注射やむくみレーザーを受けたら左右差もほとんどなくなって、ラインもかなり下がってきたので、今は見られる顔にはなったと思います。この文章を書くために昔の写真をもう一度見たら、昔の自分の目はこんなに力がなくて小さかったんだと、あらためて感じました。これからもっとむくみが引いたら、もっときれいな目になる気がして、大きな期待を持って最近は過ごしています。最初はかなり恨んでいましたが、今は本当に先生、ありがとうございます。

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