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フィラー・インプラントも全部調べて、結局自分の骨を選んだ理由 | オトガイ前進術13か月レビュー

こんにちは! 受け口ではなく、無顎と突出口で本当に長い間ストレスを受けていたのですが、ヤンユンドルでオトガイ2段階骨切り(前進術)を受けてから、もう13か月が経ちました。1年以上過ごして感じた変化を、コンプレックスから抜け出した記録を中心にまとめてみようと思います。1. 手術前の悩み: "少しうつむくだけでできる二重あご、ひどい無顎" 私は無顎の症状がかなり強いほうでした。ただ印象がぼんやりして見えるだけでなく、少しでもうつむくとすぐ二重あごになるのが本当に大きなコンプレックスでした。無意識のうちに二重あごを隠そうとして、顎を突き出して歩く癖までついていたほどです。2. フィラーやインプラントではなく"前進術"を選んだ理由 最初はフィラーやインプラントも調べましたが、体の中に異物を入れるのが気が進みませんでした。半永久的なフィラーや副作用の心配があるインプラントよりも、自分の骨を使って永久的に改善できる前進術のほうが、ずっと健康的で確実な方法だと判断しました。特に、いくつかの病院の中からヤンユンドル口腔顎顔面外科を選んだのは、カウンセリングの丁寧さが理由でした。他の病院では8mmの前進を勧められましたが、院長先生は私の状態を見て、2段階前進で12mmを勧めてくださいました。大金をかける手術なので、曖昧な変化よりもしっかりした効果がほしくて、似たケースのビフォーアフター写真を見て信頼できたので決めました。3. 回復過程 1日目〜1週目: 手術当日は親知らずの抜歯まで一緒にしたので少し混乱していましたが、思ったより痛みは大きくありませんでした。4日目くらいに包帯を外したときは、いわゆる"サノス"みたいに腫れていて不安になりましたが、病院の案内どおり毎晩散歩して管理していたら、腫れが引いていくのが目に見えてわかりました。1週目〜2週目: 1週間目の通院以降、腫れがぐんぐん引きました。この頃から周りから「なんでそんなに痩せたの?」「ラインがシャープになった」と言われるようになりました。なかった顎ができると、印象が本当に変わって見えます。2週目〜1か月目: 抜糸後は残る腫れだけの状態でしたが、下顔面だけを見ると完全に別人になった気がしました。一番よかったのは、今はうつむいても二重あごにならないこと! 以前の悪い癖を直さないといけないくらい、顎のラインに満足しています。4. 13か月目、現在の満足度 もう1年をずいぶん過ぎました。院長先生のおっしゃった通り、異常だった位置を正常に整える手術なので、人工的な感じがなく本当に自然にやわらかくなりました。 何より、印象が明るくなったと言われることが多く、鏡を見るたび横顔に自信が出て幸せです。私のようにひどい無顎で二重あごに悩んでいる方がいたら、インプラントよりも、自分の骨で安全に改善する前進術を考えてみてほしいです!

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