投稿

目整形レビュー

新論峴の[Clinic A]で受けた目の下脂肪再配置の最悪カウンセリング感想

目の下脂肪再配置のYouTubeのバイラルを見て、カウンセリングに行くことにしました。 有名な病院で、感想や動画もかなり多かったので期待して行ったのですが、カウンセリングを受けて出てきたあと、気分が本当に悪くて呆然としてしまい、感想を残します。 私は基本的に目の下脂肪再配置を考えていて、もし一緒にできるなら、目が少し眠たそうに見えなくなる方向の手術も勧めるのかを聞きました。正確にそれが眼瞼下垂矯正に当たるのかも分からず、ただ自分の状態で現実的にどんな方法が可能なのか、専門的な意見を聞きたかっただけです。 でも、カウンセリングの間ずっと、人の見た目を評価して貶すような感じがあまりにも強かったです。私の細い目を見て突然「最悪だ」「瘢痕組織がある」みたいなことを言われましたが、私は美容整形を一度もしたことがありません。どうして瘢痕組織なんて言葉を聞かなければならないのかも分からず、本当に驚きました。 それに「正面を見たときに粘膜が見えるのは異常だ」「深刻だ」「傷跡は最悪になる」みたいな表現をあまりにも平然と使うので、相談に来た立場からすると、ほとんど人格攻撃のように感じられました。感情的な表現と、医療従事者らしくない言葉の使い方のせいで、カウンセリングの間ずっとかなり不快で、萎縮する感じを受けました。生きてきて外見でこんなことを言われたことはないのに、お金を払って美容外科に行ってあんなことを聞かされるなんて、気分が本当におかしかったです。 手術したくなかったなら、ただ「私は目の下脂肪再配置が中心なので、この部分は別の病院で相談されるほうがいいです」と言ってくれれば済んだ話だと思います。でも「3か月あざが残るけど耐えられますか」みたいに怖がらせる口調で話すので、カウンセリング中の圧迫感が本当にすごかったです。 私は眼瞼下垂矯正のことを聞いたのに、急に切開式の二重手術の話になり、カウンセリングの方向性もずっと変わっていって…説明というより、ただ一方的に判断されている感じが強かったです。 さらに色素沈着レーザーもやっているのかと聞いたら、施術の説明はせずに「手術だけでも忙しい」という個人的な話をされました。正直、それを患者が聞く必要があるのかと思いました。 予約の問い合わせでは1〜3週間以内に可能だと言っていたのに、実際のカウンセリングでは3か月待ちと言われ、それも呆れました。 そしてさらに不快だったのは、当の本人は自分の目の下の脂肪やしわにはまったく見た目の注意を払わずに生きているように見えるのに、患者には「異常」「深刻」みたいな表現をあまりにも簡単に使うことでした。医療的な説明と、人を評価する態度は別だと思います。 私は、医師とは患者がよく分からない部分について専門的な説明を通じて意思決定を助ける役割を持つ人だと思っています。患者を萎縮させたり、見た目を評価するようなやり方で接するのは、医療従事者として適切ではないと感じました。 見た目を改善してみたいという気持ちで勇気と時間を使い、カウンセリング料まで払って行った病院で、情報の非対称性を利用して患者を圧迫し、ガスライティングしているような態度を経験して、ものすごく不快でした。今その病院がうまくいっているからといって、あんな態度で患者に接していいわけではないと思います。知名度とは別に、基本的な尊重とコミュニケーションは必ず必要だと感じました。 医師は神ではありません。患者は外見の悪口を聞きに行くのではなく、専門的な説明と選択肢を案内してもらうために相談に行くのです。 私は普段、こんな投稿をするためにわざわざこのコミュニティに参加するタイプではないのですが、あまりにも不快な体験だったので、情報共有のために書いています。 私のようにカウンセリングの過程で傷つく人がいませんように。

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿