鼻手術をしてから7~8年過ぎたあたりから、少しずつ微妙に上がってきている?と思い始めたのですが、今では16年経っていて、ぱっと見でも拘縮のようなので、先延ばしにしてはいけないと思って相談を調べました!(もともとは再手術目的でコミュニティに入ったのに、抜去に気持ちが固まりました)
初回手術: 17年前、非開放 鼻筋シリコン / 鼻先 耳介軟骨+耳介軟骨で鼻孔を下げる -> 鼻筋は眉間から高すぎて、鼻が長くなった。 -> 鼻孔を下げたことで鼻が丸く鈍くなった。 -> さらに左右の鼻孔が非対称で、右の小鼻の中央に何かがぽこっと出っ張っている。
再手術: 16年前、開放 鼻筋シリコンを低くする / 鼻先および鼻孔を下げるのに使った耳介軟骨をできるだけ抜き、鼻中隔軟骨に交換。 -> 最初の手術があまりにも気に入らなくて... 完璧な手術ではなかったけれど、ただ満足しながら暮らしていた... (改善した部分) 鼻が丸く鈍く見える点 (改善しなかった部分) 鼻孔の左右差、鼻の内側のひどい瘢痕組織... 小鼻中央の変形。(再手術後に両側にできた ㅡㅡ どうしてなのか病院も分からない、はあ、最悪) + 11字型のコンセント鼻孔に変身
<相談1. [Clinic A]> 4月初旬から中旬に連絡して予約を取りました。 相談予約は2~3か月待つ必要があるようです... T_T * 相談費 3万ウォン 相談の流れ: 室長相談 - CT撮影 - 院長相談 - 室長相談 * 相談方法: CT撮影、触診、視診 * 駐車30分支援(機械式、バレーパーキング) * 室長さんは親切、院長先生もほどよく親切で質問にもよく答えてくれました! * 相談内容 - 拘縮で間違いなく、鼻柱のボリュームもかなりない - 最後の手術でできた被膜は全体除去可能だが、最初の手術に残っている被膜はすべて除去するのが難しいかもしれない - 全体除去は可能だが、再手術時に鼻中隔軟骨だけでなく骨も触ったようで、鼻弁付近の骨は鞍鼻予防のため残したほうがよいかもしれない - 鼻孔の左右差 -> 残る可能性あり - ぽこっと出っ張った小鼻 -> 残るように思う もし... 鼻孔を下げるのに使われた耳介軟骨が残っていれば除去予定 鼻孔を下げる手術は絶対にしてはいけない手術だと言われました... - 開放 / 局所麻酔(局所麻酔の時に少し眠らせてくれる?) 一度拘縮した鼻は抜去しても拘縮が再発する可能性があり、現在鼻柱が少し陥没気味に見えるため、抜去後に鼻柱陥没も起こりうる..... 陥没または拘縮が起きたら6か月後に再手術が必要(肋軟骨) かなり触っているので簡単なケースではないと言われました.. 開放で進行 / 現在の状態を見ると、室長さんは鼻の中の綿を1週間入れることになりそうと言っていました...とほほ 手術費用は行く前に予測した最大値そのままでした!
<相談2. [Clinic B]> 比較的、相談予約は難しくありませんでした。 * 相談費 1万ウォン 相談の流れ: 院長相談、室長相談 * 相談方法: 触診、視診、手術前後の例写真の説明 * 室長さん、院長先生ともに親切でした。とても熱心にメモも取っていました。 * 駐車場なし * 相談内容 - 拘縮で間違いない - 被膜はできるだけ全体除去 - 支柱を立てる必要あり(以前入れた自家軟骨をできるだけ活用し、方向と角度を変えて支柱を立てる必要がある。そうすれば除去後の変形をできるだけ抑えられる) - 鼻孔の左右差、小鼻の変形部分 -> 残る可能性あり 鼻孔は今の状態から再調整するのでできるだけ合わせるが、人それぞれ非対称は少しずつある - 開放 / 睡眠麻酔、瘢痕組織注射 1年無料 陥没または拘縮が起きたら再手術が必要([Clinic A] と同じことを言われた) 室長さんとの相談では、やはり鼻孔を下げるような手術が入っている鼻なので、簡単なケースではないとのこと。 [Clinic B] の手術費用は、以前口コミを見たときは大手3院の中では良心的だと思っていたけれど... 難しいケースだからなのか..? 思ったより高かった... はあ T_T 拘縮は予想していたけれど、抜去後にも拘縮や陥没の可能性があると聞いて少し怖い.... 拘縮や陥没が起きてから再手術するより、いっそ最初から再手術をしたほうがいいのかな?と少し考えたけど、結局また何年かごとに副作用が出て手術することになるのなら... 今回早く抜去したほうがいいのではと思って そう.. かな..? 手術は7月末ごろの予定です! この2か所だけ見て、もうこれ以上は行かない予定です! (YouTubeや口コミを見て、最初から絞って相談に行きました) これまで相談や手術の口コミでたくさん助けてもらったので、私も抜去の過程をできるだけ詳しく書いてみます。