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目整形のお悩み

Line and View Review

相談費はなし 相談時間は約40分 InBodyのみ(超音波、ピンチなし) 腕の太さはインチ換算で追加料金あり(15.5インチだった) 驚いたのは、先生には会わず、相談員とだけ話して終わったこと(率直に言うと、お姉さんっぽい雰囲気だった)。先に手術した人がロビーでアフターケアなどについてかなり大きな声で話していて、ここは元からこうなのかな..と思った。 全体的にスタッフも院内も騒がしくて慌ただしい感じで、高級感はなかった。 狎鴎亭にあるとはいえ、ロビーや規模はやや小さく、着替え室もカーテンで区切られているだけだった。 見積もりは腕360度、脇、副乳、背中の出っ張りで350万ウォンだったが、レビューを書けば280万ウォンまで下がる。 その日に予約して帰っていたら250万ウォンまで行けたかもしれない(もちろんVAT別途) 250万ウォンにできないかと聞いたら、少し虚ろな目になって、じゃあ250万ウォンにしたら今日予約して帰るんですか?みたいなことを言われ、少し小馬鹿にしたような視線を感じた。こういう相談をする人は初めてで戸惑った。金額の話と、その後に他の病院の相談予約があると話したら、急に冷めたのが見て取れた。 カカオトークで見積もりを送ってほしいと言ったら、「この金額だけ覚えておけばいいです」と言われ、それでも送ってくださいと言うと、自分がカカオトークを送れば送ってくれると言われた。 その後も、相談後に着替え室の案内や見送りの挨拶もなかった。先生も見ず、相談員とラインの写真だけ見て、あっさり予約を入れるというのが..相談員の説明には専門性がなさそうだった。 先生はもともと脚で有名で、その後は腕でも有名になり、今はラブハンドルで有名だそうだ。= つまり先生は何でもうまい。 腕をやりに行ったのに、脚と腹部を先に見せられたので、あ..腕だけ見たいのに、と思った。 口コミ写真ではラインはきれいに出ていたが、こちらが用意した質問にちゃんと答えてくれなかったり、少し分かっていないこともあった。 圧迫服の重要性をずっと話していて、着用期間を聞いたら6か月間きちんと着るべきだと言っていた。 こんなに長く圧迫服を着ろと言うところは初めてで、どれだけ中を機械でかき回したらそんなに圧迫服を強調するのかと疑問に思った.. 切開部位は、脇の前後と肘で合計6か所。 スキンプロテクターを使うか聞いたら、最初は分からなかったが、こちらが説明すると「ああ、それですね、使います」と言っていた。 機械式と手作業の両方を使うと言っていて、カニューレや微細カニューレのサイズを使うと言っていたのに、切開サイズを聞いたら0.5mmくらいだと言われた。 全体的に、手術に関する細かい部分はあまり分かっていない感じだった。

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