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鼻整形レビュー

自家肋軟骨による鼻の再手術、10か月目の感想!

鼻の再手術からいつの間にか10か月もたって、大きな腫れも残りの腫れも全部引いて安定期に入ったので、感想を残してみます。 再手術で本当に良くなるのか、ここからさらに台無しになったらどうしようかと何度も悩んで、いろいろなところをかなり回りました。 もともとの鼻は曲がりもひどく、わずかに鼻背のこぶもあったので、正面でも横からでもストレスがすごかったです。 どうせまたやるなら今回はこれで終わらせようと思って、正面から見てもすっきりして適度に華やかなまっすぐなラインを希望していると院長先生に何度も強調しました。 自家肋軟骨でしっかりラインを作ってくださるというワンエントプラスチックサージャリーのキム・ヒョンウ院長先生に惹かれて手術を受けました。鼻にたくさんお金を使いましたが、結果を見るとまったく惜しくありません、T_T 丸い鼻先は自分には似合わない気がして絶対に嫌だと伝えていたのですが、自家肋軟骨で支えをしっかり立てて鼻先を上げたら、今までたるみは一つもありません。 ずっと望んでいた、すっきりして少し華やかな感じのまま、きれいに維持できています。やはり自家肋軟骨は固定力がいいようです。 再手術なので、提供肋軟骨を使うか自家肋軟骨を使うか、材料でもかなり悩みましたが、自分のものだから副作用の心配がなくて気持ちが楽です。 肋軟骨を取った部分の傷跡も、時間が薬だと思うと気にならないレベルです。 美容整形は最初の一歩も大事ですが、再手術は院長先生の手の技術と美的センスがすべてだと思います。 この鼻が一生もってくれることを願いながら.. 私の鼻の父、ヒョンウ院長先生、どうか少し働いてたくさん稼いでください.. ちなみに院長先生はかなり完璧主義な感じで、左右対称も鼻柱も全部きちんと気を配ってきれいに仕上げてくれます!!

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