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鼻再整形

鼻の再手術のカウンセリング記録

予約時間より少し早く[Clinic A]に行って、写真を撮ってCTを撮って、先生を10分ほど待ちました。(写真は撮らないほうがよかったと後悔中)

先生は最初は親切そうに見えたけれど、少し急いで相談を進める感じで、早く終わらせたそうな印象を受けました。鼻の痛みがかなり強いと伝えると、炎症ではなさそうで、シリコンがかなり石灰化していると言われました。シリコンを除去してアロダームを入れ、鼻先はそのままにするか、希望するなら自家肋軟骨でやろうと言われました。

鼻の中が腫れているので、鼻炎手術も一緒にやろうとのことでした。うまく仕上がった鼻を見せながら、私の鼻と比較して説明されました。鼻先がつぶれて少し上がっていて、うちはこういう鼻を目指していると言いながら、手術がうまくいった鼻の写真を出して私の鼻と比べて見せてくれました。

皮膚が薄いのが心配だと言うと、皮膚のことは気にしなくていいと言われました。終わった後は、何だか慌ただしくさっと出ていった感じでした。

初回カウンセリングだったからか、かなり準備不足で行ってしまい、ちゃんと聞けないままあたふたして終わってしまいました。相談は表面をなぞるように終わった印象です。自分の鼻の状態を専門的に知りたかったし、なぜ痛いのかも知りたかったので、少し残念でした。

その後、院長先生のような女性が費用を教えてくれて、自家肋軟骨を使うか聞いてきました。分からない、悩んでいると答えると、肋軟骨が石灰化していたらどうせ手術はできないので、まず肋軟骨の検査をするようにと言われました。1ブロック離れた指定の放射線科に行って検査し、CDを持ってくるようにとのことでした。

バスに乗って2駅分行き、その放射線科でCTか何かを撮りました。23万ウォンくらい払うようにと言われました。

撮影後、病院にまた持って行きました。先生はまた別の相談中なので待つ必要があると言われました。私にも予定があったので、肋軟骨が使えるかどうか電話で知らせてほしいと伝えて帰りました。

数日後、肋軟骨が使えると連絡が来ました。相談料は2万7千ウォンだったので、肋軟骨の検査は無駄だったのかなとも思いました。とはいえ、肋軟骨が使えるという事実は分かりました。

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